、助かった。ヤバかった。」って出しそうになってヒヤヒヤしてた
>>92らしくなってきて「なんか大丈夫そうだし、行くわ。」とその場を離れようとしたら、ガッと肩を持たれた。「そうじゃなくてね?」と言って机の下で手をスカートのなかに持っていかれた。手を誘導されるとすぐに冷たい感覚があって、たぶん下着が濡れている。そ
して少しヌメってる。さらに耳元で「イタズラしてよ。昨日より簡単でしょ!」って 言われて、午後のこの日の大学のカフェはほとんど数名しか居なくて貸し切りで、誰も来ない角間取りに居たから様子を確認して彼女の下着からマンコをズボズボしてやる。彼女が
>>17目をトロンとして「いいねぇ、ダーリン」と気持ちよさそう。数分やってあげた後に指を離したら今度は耳元で「カフェの外のトイレに行こっ」って言われてついていった。ここの外のトイレは、詳細に書くと特定されるから書かないけど、エゴに気を配っていて水を
リサイクルしたり雨水を使って運用するトイレに なっているが使う人が少ない。しかも大学内には綺麗なトイレが有るので人気は無かった。ただ夜は変な人が使っていたとか何とか言っていたが、彼女は昼間にやるらしい。やはり色々イカれてると思ってたけど、そ
>>54のまま手を引かれて ご丁寧に彼女が女子トイレをチェックした後に、私を連れ込まれた。もう、この時点で詰んでいるが彼女にはカンケーない。個室に入るとそのままキスされた。また舌を絡める。さっきのコーヒーの味もする。口を離すと彼女が耳元で 「昨日の
が良くって誘っちゃった。Tくんのまた入れて」と誘われた。もう自分も制御なんか出来ずに媚を売ってくる目の前の雌にしか興味しかわかずに、またゴムも付けずにそのまま挿入した。前戯が少ないから、ちょっと昨日よりも難しいものの また入れることが出来た
>>178。また腰をグイグイしながら私も本音で告った。「俺、最初は避けてたしストーカーみたいで嫌だったけど、お前のことが好きになった。ストーカーしてくれてありがとう」ととうとう敗北の変態宣言までしてやった。彼女は 泣いていて「あー
ん、Tくんは私の理想だよぉ。私を好きになっていいからね」と高飛車でブスでありながらもそのセリフがキャラを際立たせる。もう、自分も彼女に染められておかしくなってしまったのだ。彼女の女にされても嬉しくなってしまっ>>255
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