の限界に来ていたのですが、この時彼女が一回動きを止めて騎乗位
>>124は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一度今度は入れたいし。すぐに」と言うアンコールを聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じたら一気に硬くなった。恥
ずかしい程にまた復活した。それを彼女は見ていたらしく「良かったぁ、ちんちんは やる気ですね?」と言いながら、またフェラされた。さっき凄い気持ち良かったが、挿入の凄い想像に、あと1回出したことの余裕でまた射精することは無くコントロール出来そう
>>18な 感じに戻ってきたのです。少し余裕というか。彼女がフェラしていて一瞬、口を離して「私のもお願い出来る?」と顔に生のまんこを近づけてきた。少し臭うがあの髪の匂いとか思い出して フェラさせてるのが申し訳なくて舐めあげた。味は大したなくて、濡れ
まくると匂いも減ってきた。酸味が強くなってきた。舌をいれると彼女が「はああっ、ほおーっ」ってだんだん 乙女ではない様な声を上げ始めた。何かだいぶ良さそうで、私のあそこは完全に射精前のまた危険な状況に変わってきていた。ビクンビクン反応してしま
>>2う。私のクンニが終わったら 彼女がフェラをやめてくれた。止めた理由が分かるかのように、こっちをニヤリとして、見てくる。そして彼女が「入れちゃう?ねぇ?」と聞いてきた。あの何時もの教室で見る顔より 凄い顔が赤くて卑猥で同じ人物じゃないかと思え
ないくらい。彼女はこの先の楽しみを多分知ってる。そんな顔だ。経験者だ。ってその顔を見て理解が出来た。ふと、自分が彼女と付き合ったり 調節しながら分かれていくつもりだったのに、今全部彼女に持っていかれてる怖さをようやく噛みしめ理解したのだが、
>>9何だか感情が入り混じってまた不安定になった。彼女が私を見て 「やるの嫌?」と聞いてきて首を横に振った。言葉に出来ない所を彼女はそれを先に全て察してるかのように質問してきた。「私が変な女とか、しつこいとかそういうのが嫌なの
かも?」 と自信が無いように言いつつも、積極的にお腹にピョンと飛び乗られた。また騎乗位だ。マンコが脚についてヌルヌルとして温かくエロい。絶対に彼女としたら良いに決まってる。でも彼女の 鋭い観察の感想も事実だ。>>107