ま抱き着いて被さってきました。その時に彼女が「ドーン!」なん
>>111帰ってごめん。片付けも何も、凄い混乱しててしかも出して、もう恥ずかしい。ホント、ごめん」と言うとカノジョは笑ってきて「はぁ?私が何でそんなに攻めるわけ?私はあのエッチの感想や反省をやるために呼んだんだよ。」 って笑われました。やっぱりおかし
な女と思っていたけど、もう驚かないし悪くはなってないからちょっと安心した。席は彼女の隣で、擦り寄ってきた。心配した自分が恥ずかしくなってきた。そして彼女のペースだ。「9回かなぁ」ってボヤいていて「何が?」と言ったら「もう、とぼけて。最初は心
>>211配したけど途中から良かったよ。」と言ってきた。イッた回数の事みたいだ。私は他人行儀みたいに「へ、へぇ、それは良かったね。」と返したら 「昼間のTくんは、私にドライだけどイザとなったら頼れる強引さがあるわけです」って説明口調で恥ずかしいことを
言ってきた。なんかアホらしくなってきて「なんか大丈夫そうだし、行くわ。」とその場を離れようとしたら、ガッと肩を持たれた。「そうじゃなくてね?」と言って机の下で手をスカートのなかに持っていかれた。手を誘導されるとすぐに冷たい感覚があって、たぶ
>>46ん下着が濡れている。そして少しヌメってる。さらに耳元で「イタズラしてよ。昨日より簡単でしょ!」って 言われて、午後のこの日の大学のカフェはほとんど数名しか居なくて貸し切りで、誰も来ない角間取りに居たから様子を確認して彼女の下着からマンコをズ
ボズボしてやる。彼女が目をトロンとして「いいねぇ、ダーリン」と気持ちよさそう。数分やってあげた後に指を離したら今度は耳元で「カフェの外のトイレに行こっ」って言われてついていった。ここの外のトイレは、詳細に書くと特定されるから書かないけど、エ
>>51ゴに気を配っていて水をリサイクルしたり雨水を使って運用するトイレに なっているが使う人が少ない。しかも大学内には綺麗なトイレが有るので人気は無かった。ただ夜は変な人が使っていたとか何とか言っていたが、彼女は昼間にやるらし
い。やはり色々イカれてると思ってたけど、そのまま手を引かれて ご丁寧に彼女が女子トイレをチェックした後に、私を連れ込まれた。もう、この時点で詰んでいるが彼女にはカンケーない。個室に入るとそのままキスされた。ま>>211
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