がポロンと出てきた。「これは私の自慢なの」と言いそうな自信の
>>0すると「Tくん、それでいいんだよ。気持ちよくなればいいの」って 言われて何か安心してしゃぶっていたらもう、チンコは元に戻っていた。彼女の「良し」という声で胸と顔を剥がされる。そして彼女の性器とチンコを近づけていき、素又のようにくっつけた。私
は「ああっ、入れられちゃう」って無意識に声に出してました。彼女は私の苦悩や、予定と違った事を楽しむかのようにこの状況を、さっきの怒りのときは違って笑っていた。やはり彼女は私の エッチと主導を狙っていたがもう何もかも遅い。彼女に与えられる快楽
>>0に後れを取って、途中から強権になってきている。やっぱりヤバい女なんだ。って思考がその方に結論を出そうとしていた頃に、 チンコがぐぐっと狭く圧迫を受けている感じになり、それが強くなっていく。彼女がチンコを腰をグイグイして入れてくる。アッ!と思
う頃には半分が入っていく。マンコとチンコがヌルヌルで前戯も 最早完璧に等しい状態で、何にも準備も無く彼女が口を空けて楽しそうにしながら、一分もする頃には全部飲まれてしまった。入った瞬間は温かい包まれた感じで、大した凄い感動も無かったのが意外
>>0だったが 彼女が今度は腰を思いっ切り引いて、またグッと入れ込んで来た。最初は1回でドキンッてしたけど、それが30秒もしない頃には連続運動になってきた。すると手コキと挿入の気持ちよさのいいところ取りで そして彼女が「ああっ、Tくんイイッ!」っ
て声を上げて馬の騎手のように腰をグイグイとエロく動かしている。一気に気持ちよさが上がってきていきそうになる。ってか本当にもう限界で、足に力を 入れて出ようとしたら「まだ抜いちゃ嫌だぁ」って言いながら押された。その瞬間彼女の中に思いっきり出し
>>0てしまった。経験値が無いという地獄をここで経験した。自分でリードもできねぇし、出るのも 全力で止められない。放出してるのに彼女は分からないのか腰を止めない。と思っていたら「あっ、Tくん出した?温かいっ。言ってくれないとダ
メだよ」って大した怒ってない。そして彼女が「もう出来ないの?」 と私の乳首を摘む。それだけでは復活しないけど、、いや終わるのかと思っていたのですが、耳元に身体を落として私に囁くように「もう、中で出したら何回も>>0
VdFwTWxB