なり苦しくなってきてました。なんだかもう イッてしまう!とい
>>119スをして舌を入れてまた喋る。「今はそんな事考えなくて良いの。私のなかに入れちゃう事を考えてよね。胸も吸って」と主導権を完全に取られて 彼女の胸に吸い付く。さっき舐めそびれた会ってる時に気にしてた柔らかく綺麗な彼女の武器の胸だ。これだけでも他
を忘れそうだ。すると「Tくん、それでいいんだよ。気持ちよくなればいいの」って 言われて何か安心してしゃぶっていたらもう、チンコは元に戻っていた。彼女の「良し」という声で胸と顔を剥がされる。そして彼女の性器とチンコを近づけていき、素又のように
>>99くっつけた。私は「ああっ、入れられちゃう」って無意識に声に出してました。彼女は私の苦悩や、予定と違った事を楽しむかのようにこの状況を、さっきの怒りのときは違って笑っていた。やはり彼女は私の エッチと主導を狙っていたがもう何もかも遅い。彼女に
与えられる快楽に後れを取って、途中から強権になってきている。やっぱりヤバい女なんだ。って思考がその方に結論を出そうとしていた頃に、 チンコがぐぐっと狭く圧迫を受けている感じになり、それが強くなっていく。彼女がチンコを腰をグイグイして入れてく
>>80る。アッ!と思う頃には半分が入っていく。マンコとチンコがヌルヌルで前戯も 最早完璧に等しい状態で、何にも準備も無く彼女が口を空けて楽しそうにしながら、一分もする頃には全部飲まれてしまった。入った瞬間は温かい包まれた感じで、大した凄い感動も無
かったのが意外だったが 彼女が今度は腰を思いっ切り引いて、またグッと入れ込んで来た。最初は1回でドキンッてしたけど、それが30秒もしない頃には連続運動になってきた。すると手コキと挿入の気持ちよさのいいところ取りで そして彼女が「ああっ、Tく
>>104んイイッ!」って声を上げて馬の騎手のように腰をグイグイとエロく動かしている。一気に気持ちよさが上がってきていきそうになる。ってか本当にもう限界で、足に力を 入れて出ようとしたら「まだ抜いちゃ嫌だぁ」って言いながら押された
。その瞬間彼女の中に思いっきり出してしまった。経験値が無いという地獄をここで経験した。自分でリードもできねぇし、出るのも 全力で止められない。放出してるのに彼女は分からないのか腰を止めない。と思っていたら「あ>>104
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