た横に来て、彼女のシャンプーと 汗の匂いが良い感じでフェロモ
>>132ああっ!」って変な声を出して少し脳イキ状態でしたが、そのまま彼女と私の肌の 間で思いっきり射精しました。ビシュッビシュツと言う音が聞こえそうなくらいで、気持ちよくて動けません。彼女が「あれ、温かい。あー興奮して出ちゃった?」 と言って始めて
自分から馬乗りハグ状態から解除してくれて、近くに有ったティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て 手際よく拭いていかれました。結構手慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ち
>>44よかったので声もリアクションもできないまま居ると彼女が 「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめん、こんなに凄いのは経験なくて、いや、そもそも無いと言うか」と 弱気で言っていたら彼女が笑っ
て「私は何となく分かってたよ。私もちょっと経験あるだけだから」と言ってきました。ええっ、そうか、ブスとかそんなの前に俺が遅れてるし 童貞の経験遅い組だよな。と彼女でも経験してる現実を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にア
>>65ソコと心はリンクしてますよね(笑) 彼女は そんな空気を裂こうとしたのか、目的だったのかすぐにそれを言ったあとに「でもね、そこは重要じゃなくて楽しめるかどうかというのが重要だよ。匂い嗅いだり されると私は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一
度今度は入れたいし。すぐに」と言うアンコールを聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じたら一気に硬くなった。恥ずかしい程にまた復活した。それを彼女は
>>33見ていたらしく「良かったぁ、ちんちんは やる気ですね?」と言いながら、またフェラされた。さっき凄い気持ち良かったが、挿入の凄い想像に、あと1回出したことの余裕でまた射精することは無くコントロール出来そうな 感じに戻ってき
たのです。少し余裕というか。彼女がフェラしていて一瞬、口を離して「私のもお願い出来る?」と顔に生のまんこを近づけてきた。少し臭うがあの髪の匂いとか思い出して フェラさせてるのが申し訳なくて舐めあげた。味は大し>>14