ずに上手く行ってた、つもりでした。この後に打ち砕かれ、自分が
>>146ブルン痙攣して私の肩や首を持っていってくれた。もう容赦なく何度も突いたり、バックからやったりしました。バックの時に服を全部 剥ぎ取り無我夢中でヤッてやりました。8回くらいいかせたら、へばってきてリアクションが弱くなってきたので、最後はバック
の背中に精液を出して終了しました。彼女は疲れたのか少し眠りについたようでした。勝手に服を被せて、シャワーを高速で勝手にヒヤヒヤしながら借りてシャンプーで3分も全身をザッと洗い流して身体を拭いて、キョロキョロしながら眠りこくる彼女を無視して家
>>19を出ました。時計を見ると夜の8時で 誰も来なかったのが幸いなのか、家に戻ることにしました。何とも嬉しいような、悲しいような、びっくりなような初体験になりました。この日は家に帰っても電話やメールが来なかったので彼女は亡くなったのかと 心配にな
りました、が、私もフラフラで帰って眠りに付きました。鍵閉めもしました。そして朝は何時もの目覚ましで起きて、準備をして学校に向かいました。幸い、この日は彼女と同じ授業とか無かったんでホッとしていた 訳です。その日の昼までは。ところが昼に学食で
>>58飯を食べてると、なんと彼女がテーブル向こうからやってきたんです。怒ってるともなんとも言えない表情で。あ、中出しはしたし、細かい片付けしてねぇし、手紙もメールも! って思って、テンパってた顔を多分全開に出しながらも見るしか出来なかった。何を開
口一番言うのかと思ったら「おはよう。昼だけど。午後はサボって私に付き合って。◯〇へ(学生のカフェテリア)、頼むよ」と言うと、席を離れたと 思ったらまた、菓子パンを持って隣に来た。すごい、気まずい。この時はお互いに黙って飯を食って行ってしまっ
>>66た。サッパリ様子が掴めないけど、メールがその後に時間まで指示付きで来たので、まぁサボれる授業だったから 彼女の指定するカフェに午後は向かいました。彼女が指でクイクイと席を指示するので座った。何か言いたいことがあるんだな。
とは思ったけど自分の非礼をまずは謝った。テンパリ過ぎてたのと、不作法まで同じならこの人と同じになる。「昨日は直ぐに帰ってごめん。片付けも何も、凄い混乱しててしかも出して、もう恥ずかしい。ホント、ごめん」と言う>>90