つも話す口調と全然違った女の声と、今ひとつ ボーイッシュな身
>>90を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にアソコと心はリンクしてますよね(笑) 彼女は そんな空気を裂こうとしたのか、目的だったのかすぐにそれを言ったあとに「でもね、そこは重要じゃなくて楽しめるかどうかというのが重要だよ。匂
い嗅いだり されると私は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一度今度は入れたいし。すぐに」と言うアンコールを聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じた
>>57ら一気に硬くなった。恥ずかしい程にまた復活した。それを彼女は見ていたらしく「良かったぁ、ちんちんは やる気ですね?」と言いながら、またフェラされた。さっき凄い気持ち良かったが、挿入の凄い想像に、あと1回出したことの余裕でまた射精することは無
くコントロール出来そうな 感じに戻ってきたのです。少し余裕というか。彼女がフェラしていて一瞬、口を離して「私のもお願い出来る?」と顔に生のまんこを近づけてきた。少し臭うがあの髪の匂いとか思い出して フェラさせてるのが申し訳なくて舐めあげた。
>>34味は大したなくて、濡れまくると匂いも減ってきた。酸味が強くなってきた。舌をいれると彼女が「はああっ、ほおーっ」ってだんだん 乙女ではない様な声を上げ始めた。何かだいぶ良さそうで、私のあそこは完全に射精前のまた危険な状況に変わってきていた。ビ
クンビクン反応してしまう。私のクンニが終わったら 彼女がフェラをやめてくれた。止めた理由が分かるかのように、こっちをニヤリとして、見てくる。そして彼女が「入れちゃう?ねぇ?」と聞いてきた。あの何時もの教室で見る顔より 凄い顔が赤くて卑猥で同
>>7じ人物じゃないかと思えないくらい。彼女はこの先の楽しみを多分知ってる。そんな顔だ。経験者だ。ってその顔を見て理解が出来た。ふと、自分が彼女と付き合ったり 調節しながら分かれていくつもりだったのに、今全部彼女に持っていかれ
てる怖さをようやく噛みしめ理解したのだが、何だか感情が入り混じってまた不安定になった。彼女が私を見て 「やるの嫌?」と聞いてきて首を横に振った。言葉に出来ない所を彼女はそれを先に全て察してるかのように質問して>>63