たら、生の胸がポロンと出てきた。「これは私の自慢なの」と言い
>>67もう出来ないの?」 と私の乳首を摘む。それだけでは復活しないけど、、いや終わるのかと思っていたのですが、耳元に身体を落として私に囁くように「もう、中で出したら何回も同じだよ。精液がヌルヌルで凄いよ」と彼女が 言ってきた。もう、自分のなかで守
るものも計画もなくなり、目の前の女がエロくてしたい。という欲望に変わったらまたチンコが硬くなってきた。先にも書いた中出しするとヌルヌルで白く溢れてエロくて 入れた時よりももっと良くなる。私は彼女を押し倒して、腰を打ち付けた。すると彼女が「そ
>>32うだよぉ、カッコいいよー君は私が好きなんだからぁ」と言って誘導されてしまった。もうどうでもよくなったのと 彼女に従う気持ちよさに脳がおかしくなってしまった。彼女に幾ら腰を振って、更に出したけど「きゃーっ、凄いっつ、イイッ!」って言って気持ち
良さそう。私も目の前のメスを何度も貪ってやった。出したあとに 「おおっ、Tくん、い、い、イッちゃうッ」って声が低くなってお腹がブルンブルン痙攣して私の肩や首を持っていってくれた。もう容赦なく何度も突いたり、バックからやったりしました。バック
>>31の時に服を全部 剥ぎ取り無我夢中でヤッてやりました。8回くらいいかせたら、へばってきてリアクションが弱くなってきたので、最後はバックの背中に精液を出して終了しました。彼女は疲れたのか少し眠りについたようでした。勝手に服を被せて、シャワーを高
速で勝手にヒヤヒヤしながら借りてシャンプーで3分も全身をザッと洗い流して身体を拭いて、キョロキョロしながら眠りこくる彼女を無視して家を出ました。時計を見ると夜の8時で 誰も来なかったのが幸いなのか、家に戻ることにしました。何とも嬉しいような
>>21、悲しいような、びっくりなような初体験になりました。この日は家に帰っても電話やメールが来なかったので彼女は亡くなったのかと 心配になりました、が、私もフラフラで帰って眠りに付きました。鍵閉めもしました。そして朝は何時もの
目覚ましで起きて、準備をして学校に向かいました。幸い、この日は彼女と同じ授業とか無かったんでホッとしていた 訳です。その日の昼までは。ところが昼に学食で飯を食べてると、なんと彼女がテーブル向こうからやってきた>>29
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