話ですが、これはエッチを何回かしながら、細切りにした情報から
>>373ゃないんで、余りゴムをさせずに、向こうの生が希望が多く付き合って半年もしない頃には、生理が来ない。と言ってデキてしまいました。特に最後の子供が出来た日は何となく思い当たる日があって、それは夏休みに彼女と一緒に実家に帰省した日の2日目に学生服
を着せてエッチした時だと思ってます。着せた時に田舎のセーラーだなと分かる服装で記事が薄く下着も見えてちょっと好みでした。レンタカー借りてたので、車のバックへ積んでそしてホテルに着いて初めて意味がわかったのです。田舎は建物が無くてすぐに夜にな
>>441るのが2日目には分かっていて、彼女の実家も何もなく兄弟も居らず退屈だったので唯一の暇つぶしで良かったです。平成ももう半ば越えてたと思いますが、 夜中に5キロ離れた(笑)コンビニに行ってくると2人で車で抜け出して、川沿いの田舎のラブホに初めて
入ったのです。自動会計があった時代に、先出しで払うという(逆さまなのは 収益がテキトーでもいいのか、カネを払わず逃げられたのか知りませんが)ホテルにチェックイン。ちょっと昭和っぽい建物で今で言うエモさがありました。客も0の貸し切り。部屋に入
>>215ったら すぐに「ちょっと待ってて」と言って浴室の部屋に入ると結構な速さで着替えてくれて、それで先ほど言った昔ながらのセーラーを披露してくれました。スカートがちょっと短くて胸は大きい 彼女だから、これなら気にしちゃう男も居たと思います。ベット
に体育座りしたら中の白い下着も見えてました。私が「いつもそんな態度や格好してた?男が見てたかもな」なんて言ったら 「もう卒業近くなってた頃は見せてたかもね。だんだん学生生活も飽きてきたと言うか。大学はもう飽きてるけど(笑) もう当時の同級生
>>249には会えないんだろうから、シコらせても思い出に なったかもね」なんて笑ってました。やっぱり美人でもない彼女もどこかしら、浪人前から性でも勉強でも飽きたのか限界を感じてたのか、男漁りを始める準備をしてたのかな。と思ったり。
と、考えていたら「で、Tくんは今日はどうするの?」って言われて足をこちらに向けて笑って見て来ます。白いデルタの部分がしっかり見えてます。狩りをするかのように私はゆっくり近付いていきます。制服の余り女らしくない>>487
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