言われて拒否されたりもして、少しずつフラストレーションが溜ま
>>17ょっと短くて胸は大きい 彼女だから、これなら気にしちゃう男も居たと思います。ベットに体育座りしたら中の白い下着も見えてました。私が「いつもそんな態度や格好してた?男が見てたかもな」なんて言ったら 「もう卒業近くなってた頃は見せてたかもね。だ
んだん学生生活も飽きてきたと言うか。大学はもう飽きてるけど(笑) もう当時の同級生には会えないんだろうから、シコらせても思い出に なったかもね」なんて笑ってました。やっぱり美人でもない彼女もどこかしら、浪人前から性でも勉強でも飽きたのか限界
>>34を感じてたのか、男漁りを始める準備をしてたのかな。と思ったり。と、考えていたら「で、Tくんは今日はどうするの?」って言われて足をこちらに向けて笑って見て来ます。白いデルタの部分がしっかり見えてます。狩りをするかのように私はゆっくり近付いてい
きます。制服の余り女らしくない彼女が唯一の制服で魅力が倍増です。それまでこんな格好でしたこと無いからやってみたかったんです。だんだん近づいていき、もうパンツに近しい距離まで顔を近づけました。彼女が「変態さんが居るなぁ。どうしたいか言ってみて
>>16」と聞かれました。もうプレイは始まってる訳です。「とりあえず舐めさせて」と言い終わるも早くに舐めて上げました。すぐに「あっ あっあっ」とリズミカルに声を上げていて、ずらしたパンツの腹からはブラも見えていて制服の魔力を このとき強くヒシヒシと
感じてました。直ぐにブラも手が入っていき、揉みまくったら、彼女がすぐに股を離してバックになってくれました。尻を向けてスカートは捲れて四つん這いで エロかったです。彼女が「Tくぅーん、何時ものイクやつ、お願ぁい。」とお尻を振ってきます。少し叩
>>41いて上げて、そのまま挿入します。入っていくと彼女が「ああんっ、きたっ!」と声を上げたら 何回かのストロークで膣液が回ってヌルヌルです。後はバックで付きまくるというテクニックはないのですが、これが本当に彼女と離れられない理
由の一つ。雑魚マンコなんて言う言い方も(笑) ありますけど、俺だとイケるらしく相性や形があると思ってます。最初の頃は女の子らしてたけど「アアッ!アアアッ!すぐイッちゃううっ!」と言いながら腰とお腹をピクンピク>>11
203plxmo6