でしたが、付き合って行くうちにやはり彼女はヤバい事が分かって
>>6ってました。やっぱり美人でもない彼女もどこかしら、浪人前から性でも勉強でも飽きたのか限界を感じてたのか、男漁りを始める準備をしてたのかな。と思ったり。と、考えていたら「で、Tくんは今日はどうするの?」って言われて足をこちらに向けて笑って見て
来ます。白いデルタの部分がしっかり見えてます。狩りをするかのように私はゆっくり近付いていきます。制服の余り女らしくない彼女が唯一の制服で魅力が倍増です。それまでこんな格好でしたこと無いからやってみたかったんです。だんだん近づいていき、もうパ
>>17ンツに近しい距離まで顔を近づけました。彼女が「変態さんが居るなぁ。どうしたいか言ってみて」と聞かれました。もうプレイは始まってる訳です。「とりあえず舐めさせて」と言い終わるも早くに舐めて上げました。すぐに「あっ あっあっ」とリズミカルに声を
上げていて、ずらしたパンツの腹からはブラも見えていて制服の魔力を このとき強くヒシヒシと感じてました。直ぐにブラも手が入っていき、揉みまくったら、彼女がすぐに股を離してバックになってくれました。尻を向けてスカートは捲れて四つん這いで エロか
>>28ったです。彼女が「Tくぅーん、何時ものイクやつ、お願ぁい。」とお尻を振ってきます。少し叩いて上げて、そのまま挿入します。入っていくと彼女が「ああんっ、きたっ!」と声を上げたら 何回かのストロークで膣液が回ってヌルヌルです。後はバックで付きま
くるというテクニックはないのですが、これが本当に彼女と離れられない理由の一つ。雑魚マンコなんて言う言い方も(笑) ありますけど、俺だとイケるらしく相性や形があると思ってます。最初の頃は女の子らしてたけど「アアッ!アアアッ!すぐイッちゃううっ
>>5!」と言いながら腰とお腹をピクンピクン腰を曲げて 到達してくれます。1回イカせるとスイッチが入ってくれて、正常位に治すと向こうからキスをしてきてもう逃げれなくなります。口をふさぎながら、が一番しんどくて出しそうになります
。このときは口を離して「ヤバい、もう出そう!」と言うと凄い不満な顔をして、8割くらいの確率で外出しを許可してくれますが(2割は中に出されました)この時は「えーっ、制服着てるのに憧れでしょ?」 と全くわけわから>>35
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