これはエッチを何回かしながら、細切りにした情報から断片的に聞
>>0うという(逆さまなのは 収益がテキトーでもいいのか、カネを払わず逃げられたのか知りませんが)ホテルにチェックイン。ちょっと昭和っぽい建物で今で言うエモさがありました。客も0の貸し切り。部屋に入ったら すぐに「ちょっと待ってて」と言って浴室の
部屋に入ると結構な速さで着替えてくれて、それで先ほど言った昔ながらのセーラーを披露してくれました。スカートがちょっと短くて胸は大きい 彼女だから、これなら気にしちゃう男も居たと思います。ベットに体育座りしたら中の白い下着も見えてました。私が
>>8「いつもそんな態度や格好してた?男が見てたかもな」なんて言ったら 「もう卒業近くなってた頃は見せてたかもね。だんだん学生生活も飽きてきたと言うか。大学はもう飽きてるけど(笑) もう当時の同級生には会えないんだろうから、シコらせても思い出に 
なったかもね」なんて笑ってました。やっぱり美人でもない彼女もどこかしら、浪人前から性でも勉強でも飽きたのか限界を感じてたのか、男漁りを始める準備をしてたのかな。と思ったり。と、考えていたら「で、Tくんは今日はどうするの?」って言われて足をこ
>>38ちらに向けて笑って見て来ます。白いデルタの部分がしっかり見えてます。狩りをするかのように私はゆっくり近付いていきます。制服の余り女らしくない彼女が唯一の制服で魅力が倍増です。それまでこんな格好でしたこと無いからやってみたかったんです。だんだ
ん近づいていき、もうパンツに近しい距離まで顔を近づけました。彼女が「変態さんが居るなぁ。どうしたいか言ってみて」と聞かれました。もうプレイは始まってる訳です。「とりあえず舐めさせて」と言い終わるも早くに舐めて上げました。すぐに「あっ あっあ
>>6っ」とリズミカルに声を上げていて、ずらしたパンツの腹からはブラも見えていて制服の魔力を このとき強くヒシヒシと感じてました。直ぐにブラも手が入っていき、揉みまくったら、彼女がすぐに股を離してバックになってくれました。尻を
向けてスカートは捲れて四つん這いで エロかったです。彼女が「Tくぅーん、何時ものイクやつ、お願ぁい。」とお尻を振ってきます。少し叩いて上げて、そのまま挿入します。入っていくと彼女が「ああんっ、きたっ!」と声を>>5