と、乳首を軽くつまんで転がし、徐々に色っぽい表情になっていく
>>30ろ下着の中に指入れようか」 「はい……んッ」 アヤカが下着の中に手を入れて動かすたび、イヤホンの中にいやらしい音が響く。さらに問いかけると、吐息混じりに答える。「おじさんはどう?旦那と比べて」 「んぁ……旦那より上手です……」 「旦那より大
きかった?」 「1人目は同じくらい……んッ……2人目は大きかったです……」 「元彼含めて、歴代で誰が1番大きかった?」 「2人目のおじさん……あぁ……」 荒く部屋着のズボンとパンツを脱ぎ捨てると、自分の肉棒は今までにないくらい固く、天井に向
>>28かって反り立っていた。質問が止まらない。「誰のちんこが1番良かった?」 「2人目のおじさんです……」 嫉妬と興奮が入り混じって、胸が締めつけられる。「おじさんに挿れられてるの想像しながら、奥まで指入れてみようか。ほら、ゆっくり入ってくるよ」
 アヤカが腰をヒクつかせ、パンツ越しに指が入っていくのがわかる。「ダメ……んぁっ……きもちい……」 チュクチュクと音が響く。アヤカがうっとりした表情で、パパ活のおじさんのちんこを想像しながら、まんこを掻き回している。それを見て、私の手も早ま
>>13る。「今まで出会った中で、そのおじさんが1番上手なんだ?」 返事はないが、頷くのが見える。「おじさんは他の男と違って、どんな風に上手なの?どんな風にされるの?教えて」 「いつも……んッ……中でイかせてくれます……はぁ……」 いつも?1回きり
じゃなくて、何回かリピートしてるんだ。と言うか、俺とするとき、中イキしてなかったっけ? 心がザワつく。肉棒を握る力が強くなる。「元彼は中でイかせてくれなかった?」 「元彼のときはイクふりしてて……んぁっ……おじさんは本当にイカされ……あっあ
>>6っあっ……!」 アヤカがのけ反る。その言葉を聞かされた瞬間、私は完全な敗北感を味わい、情けない声を出して射精した。「あ……出る……」 精液が高くゆっくり飛ぶのが見え、体と顔にかかった。顔に着いた自分の精液を、精液まみれの
手でぬぐい、射精して少し柔らかくなった雑魚ちんこを再びしごく。精液まみれでぐちゃぐちゃ音を立てながら。「イきそうです……!イッていいですか……?」 アヤカは、私が既にイッたことに気づいていない。「おじさんの名>>7
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