割れ目をなぞるよう指示する。艶かしい声が聞こえてくる。「ほん
>>8。ほら、ゆっくり入ってくるよ」 アヤカが腰をヒクつかせ、パンツ越しに指が入っていくのがわかる。「ダメ……んぁっ……きもちい……」 チュクチュクと音が響く。アヤカがうっとりした表情で、パパ活のおじさんのちんこを想像しながら、まんこを掻き回して
いる。それを見て、私の手も早まる。「今まで出会った中で、そのおじさんが1番上手なんだ?」 返事はないが、頷くのが見える。「おじさんは他の男と違って、どんな風に上手なの?どんな風にされるの?教えて」 「いつも……んッ……中でイかせてくれます…
>>26…はぁ……」 いつも?1回きりじゃなくて、何回かリピートしてるんだ。と言うか、俺とするとき、中イキしてなかったっけ? 心がザワつく。肉棒を握る力が強くなる。「元彼は中でイかせてくれなかった?」 「元彼のときはイクふりしてて……んぁっ……おじ
さんは本当にイカされ……あっあっあっ……!」 アヤカがのけ反る。その言葉を聞かされた瞬間、私は完全な敗北感を味わい、情けない声を出して射精した。「あ……出る……」 精液が高くゆっくり飛ぶのが見え、体と顔にかかった。顔に着いた自分の精液を、精
>>28液まみれの手でぬぐい、射精して少し柔らかくなった雑魚ちんこを再びしごく。精液まみれでぐちゃぐちゃ音を立てながら。「イきそうです……!イッていいですか……?」 アヤカは、私が既にイッたことに気づいていない。「おじさんの名前呼びながらイきな。ほ
ら、誰のちんぽが好きなんだっけ?」 「タカユキさん(仮名)のおちんぽが好きです……タカユキさん……いきます……タカユキさん、タカユキさんッ……あっ……!」 アヤカは大きく仰け反り、身体をビクつかせる。それに合わせて、今射精したふりをして合わ
>>32せる。「お互いイッちゃいましたね」 画面の中のアヤカは息を切らしつつ、照れたような表情で手を止め、ウェットティッシュで手を拭いている。私は萎えたふにゃちんを必死にしごきながら、質問を続けようとするが、何故か言葉が出ない。
1分ほど無言になってしまい、脱ぎ散らかした服を集めるアヤカを見つめ、やっと次の質問が出てくる。「そのタカユキさんとは、何度も会ってるんだ」 「月イチで、もう3回ほど」 「どっちから誘うの?」 「毎回向こうから>>14
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