だった。自分が狙ってる子は来なくて、追うと逃げていくのが世の
>>288大昔の話で、まだ女を知る前の自分の話。余り詳細には書けないけど他人に話せない少し変な性的な体験。高校卒業して地方から離れて一人暮らしになった。ぶっちゃけ新幹線と鈍行併せて1時間半位の距離だから 無理すれば実家通勤出来たけど、自活と自由になり
りたくて離れて暮らすことを選んだ。高校ではスポーツを 打ち込んで、スポーツ推薦までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て合格した。最初の1年は余裕が無くて、大学に来たらそのとあるスポーツは、かなりの腕が無いと一軍にも入れなくて限界を 感じ
>>365ていた。そのまま大学の勉強をキチンとして卒業しようかな?なんて思っていてサークルを離れようと 思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先に授業で一緒になる、少しポッチャリで話し掛けて 来る子が店に来てた。高校の頃に、異性と出逢わなく
て童貞孤高を(笑)貫いてきたから、その分異性も誰も居なくて 大学では治そうとしていた矢先だ。人当たりがいいように努めたり、もうホストとして活躍してる大学の友人から アドバイスをもらったりして、服や格好を少し気に始めた時期だったが最初に当たっ
>>184たのは彼女だった。自分が狙ってる子は来なくて、追うと逃げていくのが世の中なんだろうな。と思った。そんな中で、あれは週末に 近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど飲み物と摘む物を食べて 会計して出ていっ
た。それで深夜になる頃、バイト先の店を出たんだ。店を出て数分もしないうちに彼女が歩道から 急に歩いてきたのだ。こんな遅い時間に何で?数時間前にいたじゃん!という不思議で頭が埋め尽くされた。流石に 無視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?
>>345」って前を歩く彼女に声掛けした。すると「あー、Tさん(自分) さっきはどうもっ」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女に「どうしたん? この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達
の家が近くでその帰りです。本当に偶然ですよっ」って言ってきた。流石にドラマじゃないけど、それはねぇだろ。何かある。と既に思っていたが、最初からそんな攻撃的なままでは大学 異性デビューと友達に悪口を広められたら>>124
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