れた巨乳とむっちりした肉付き。相変わらずいやらしい身体つきだ
>>356……んッ……2人目は大きかったです……」 「元彼含めて、歴代で誰が1番大きかった?」 「2人目のおじさん……あぁ……」 荒く部屋着のズボンとパンツを脱ぎ捨てると、自分の肉棒は今までにないくらい固く、天井に向かって反り立っていた。質問が止まら
ない。「誰のちんこが1番良かった?」 「2人目のおじさんです……」 嫉妬と興奮が入り混じって、胸が締めつけられる。「おじさんに挿れられてるの想像しながら、奥まで指入れてみようか。ほら、ゆっくり入ってくるよ」 アヤカが腰をヒクつかせ、パンツ越
>>199しに指が入っていくのがわかる。「ダメ……んぁっ……きもちい……」 チュクチュクと音が響く。アヤカがうっとりした表情で、パパ活のおじさんのちんこを想像しながら、まんこを掻き回している。それを見て、私の手も早まる。「今まで出会った中で、そのおじ
さんが1番上手なんだ?」 返事はないが、頷くのが見える。「おじさんは他の男と違って、どんな風に上手なの?どんな風にされるの?教えて」 「いつも……んッ……中でイかせてくれます……はぁ……」 いつも?1回きりじゃなくて、何回かリピートしてるん
>>288だ。と言うか、俺とするとき、中イキしてなかったっけ? 心がザワつく。肉棒を握る力が強くなる。「元彼は中でイかせてくれなかった?」 「元彼のときはイクふりしてて……んぁっ……おじさんは本当にイカされ……あっあっあっ……!」 アヤカがのけ反る。
その言葉を聞かされた瞬間、私は完全な敗北感を味わい、情けない声を出して射精した。「あ……出る……」 精液が高くゆっくり飛ぶのが見え、体と顔にかかった。顔に着いた自分の精液を、精液まみれの手でぬぐい、射精して少し柔らかくなった雑魚ちんこを再び
>>450しごく。精液まみれでぐちゃぐちゃ音を立てながら。「イきそうです……!イッていいですか……?」 アヤカは、私が既にイッたことに気づいていない。「おじさんの名前呼びながらイきな。ほら、誰のちんぽが好きなんだっけ?」 「タカユ
キさん(仮名)のおちんぽが好きです……タカユキさん……いきます……タカユキさん、タカユキさんッ……あっ……!」 アヤカは大きく仰け反り、身体をビクつかせる。それに合わせて、今射精したふりをして合わせる。「お互>>3
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