日本には補修部品を一定期間内に供給しなければならないという法律はなく部品の納期が長い未定といった状況自体は法的な問題にならんと思う

一方で公正取引委員会が正当な理由なく修理や部品供給を拒否することは独占禁止法上問題となるとしている

部品が入手できない、納期が未定といった状況で修理が出来ないのは十分に正当な理由と思う