探検


[BMW] 初代 NEW MINI (R50/52/53) Part25[ミニ]

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1名無しさん@そうだドライブへ行こう
垢版 |
2026/01/07(水) 17:42:22.15ID:3rNglAPr0
2001年登場のNEW MINI初代モデル 専用スレッドです

ONE・Cooper(R50)、Convertible(R52)、 Cooper S (R53)
SE7EN、Park Lane、Checkmate、SIDEWALK、そしてJCWにGP

デザイン、質感、走り・・・個性溢れる魅力を今なお放つ初代BMW MINI。
愛車自慢、雑談、質問、メンテ、チューンにカスタマイズ・・・
弄ったり、維持ったり。
大いに語りましょう。

ミニ各種モデルなどの話題は専門スレッドがすでにありますのでそちらへどうぞ。


【前スレ】
[BMW] 初代 NEW MINI (R50/52/53) Part24[ミニ]
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1703070918/
スレ落ち [BMW] 初代 NEW MINI (R50/52/53) Part25[ミニ] 
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1752644474/
2026/09/29(火) 17:16:56.71ID:kijHxjSM0
末に 近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か
>>545には、明らかに避けて異性デビューを失敗した自分を責めた。大学ではノートや授業の単位助けてやってる、遊び人の先輩ホストに緊急相談を大学休みの昼に呼び出した。ホストは 夜忙しいので昼間は暇というか授業もある筈なのだが(笑) そんな話は置いておい
て状況を説明したら笑われた。少し頭にきたがホスト曰く「それは、ストーカーだよ。客にも居て俺の先輩と同じだわ」と言って、ストーカー女の 特徴や行動パターンを説明してくれた。家の確認や詳しい事のカラクリ、多分見落としてると言われた自分に関する情
>>323報。だんだん怖くなり、ターゲットとしてる女とは付き合えず泣きそうになってしまった。彼は「気に入られたらしょうがないよ 恋愛勉強にもなるし、何か危害を加えられないなら付き合うのもあり。だけど、付き合うと更に地雷だとヤベェな」と いつもヘラヘラ
してるのに神妙な顔付きで、私に言ってきた。「どんなふうにヤバいの?」と聞いたら「常人には理解出来ない けど、先輩の知りあいは彼をナイフで刺したりしてるわ」「は?なにそれ、それ死んだり警察来てるだろ?」と言ったら 「ホストだぜ?騒いだら店の名
>>59前とか責任取らされるし、精神とか思考でヤバいの来てるから無理心中したりするからな。相手を 倒して終わりならこの商売楽だよ。」と言われて理解出来なかった。聞いたこともない世界の話と、その独特な世界観と思考。彼は続けて「言っておくけど、普段は良
い子で欠点無いらしい。優しくて理解も早くて、困らせない。しかし生理なのか病気なのか 突然問い詰める日がやってくるわけだ。んで、怒ると一緒に死ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来たら潮時だけど 先輩2人には少なくとも居るんだ
>>118わ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足は半分突っ込んでる。まともな客も ほどほど居るから偏見するなよ?」って言われて黙って聞くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近しい事をするかも しれない
。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。この不安を、どうすれば良いか分からずホストに更に質問してみた。「えっ、じゃあ俺は終わりですか?ノート見せられないじゃん」と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし>>457
iCoSw
2026/09/29(火) 17:17:01.86ID:kijHxjSM0
っ」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女に「どうしたん? この
のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど
oO16
2026/09/29(火) 17:17:07.33ID:kijHxjSM0
て卒業しようかな?なんて思っていてサークルを離れようと 思っ
>>361と話したい事があって。」と言うと「えっ、Tくん、私に厳しいのに聞いてくれるの?」って既に会話が噛み合ってない怖さがあったが 「とりあえず、仕事終わったら遅くて悪いけど待ってて」「うん、良いよ。慣れてるし」といちいちセリフが危ないのだが彼女の
やはり危ない感覚が ところどころに合って危険を感じていた。この日の仕事はイマイチ手がつけられずというか全く集中できなかった。やけに時間が長い気がした。自分で仕掛けて自分で困っていた理由で、なかなかに我ながら混乱してる状況だ。そんな心境のまま
>>337、お店を出ると外に彼女が待っていた。夏終わりだったが 寒くなり始めてたので普通なら家で暖房効かして休んでいるであろうに、なかなか手強いというかしつこいといえばいいのか。「またせたねー」 と俺は言ったけど彼女は「全然、話をしてくれるなら」と苦
になってなかったようだ。早速歩きながら用件を話す。彼女のちょっと男性っぽい着こなしも自分が 求めてる女像とも違うんだな。とか思いながらも重い口を私は開く。「あのさ、Kさん(ストーカー女)は凄い気に掛けてくれるんだけど、それは 俺のことを気に
>>37してくれてるの?」と言うと「それはそうだよ?伝わった?」と凄い元気に返してきた。分かりやすいというか。で、恐怖を感じつつも 「俺の勘違いじゃなかったら、付き合う?俺はあんまり経験ないんだけど」と言ったら「ええっ?!いいの?ホントにホント?」
とニコニコしながら喜んでた ので「いいよ、一気に何かイベントとか出来ないけど」と言ってたけど「やったぁ〜」って喜んで聞いてない。好みではないが、何か初めて可愛いというか 良いかもしれない。なんて思ったりもした。そしたら急に私に近付いてきて「
>>22じゃあ、手を繋いでいい?」と聞かれて頷いた。彼女は結構行動派で攻めるタイプだ。私のドキドキなんか関係ないのか、グイグイ来る。手を繋いで歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが まさ
かこんなに話し合いする前に来るなんて予測してなかったから軽いパニックに陥ってた。ホストのようには上手くエスコートなんか童貞には無理だった。己の 未熟と準備不足を嘆いた。そんな心を知ってるかどうかは分からない彼>>371
PMS
2026/09/29(火) 17:17:12.63ID:kijHxjSM0
も入れなくて限界を 感じていた。そのまま大学の勉強をキチンと
>>137い着こなしも自分が 求めてる女像とも違うんだな。とか思いながらも重い口を私は開く。「あのさ、Kさん(ストーカー女)は凄い気に掛けてくれるんだけど、それは 俺のことを気にしてくれてるの?」と言うと「それはそうだよ?伝わった?」と凄い元気に返し
てきた。分かりやすいというか。で、恐怖を感じつつも 「俺の勘違いじゃなかったら、付き合う?俺はあんまり経験ないんだけど」と言ったら「ええっ?!いいの?ホントにホント?」とニコニコしながら喜んでた ので「いいよ、一気に何かイベントとか出来ない
>>421けど」と言ってたけど「やったぁ〜」って喜んで聞いてない。好みではないが、何か初めて可愛いというか 良いかもしれない。なんて思ったりもした。そしたら急に私に近付いてきて「じゃあ、手を繋いでいい?」と聞かれて頷いた。彼女は結構行動派で攻めるタイ
プだ。私のドキドキなんか関係ないのか、グイグイ来る。手を繋いで歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが まさかこんなに話し合いする前に来るなんて予測してなかったから軽いパニックに陥ってた。ホストのよう
>>207には上手くエスコートなんか童貞には無理だった。己の 未熟と準備不足を嘆いた。そんな心を知ってるかどうかは分からない彼女が「このあと何処か寄るんですか?話とかさっきのが全部ですか?」と逆に聞き出されて しまい、「何処かファミレスに寄ろうかな?
とか思ってたけど自分で伝えられたから良いや。ありがとう」と返してあげると「今日は遅いんで、明日は午後空いてましたっけ?」 と明らかに俺のスケジュールを知ってる口調で恐ろしかった訳だが、もう動じなくもなっていた。彼女と連絡先を初めて交換して、
>>455別れて終電に乗れ、、なかったので ドキドキしながらもタクシーを呼んでその日は帰った。実はストーカー女に自分がヤられる前日の話だ。帰る前までの僅か30分以内にメールがたくさん彼女から入っていた。好きだった事とか、偶然があっ
たとか何とか必死さが分かる内容で自分が想像以上に狙われていたのが 分かった。とりあえずその日は早く寝て、いつも以上に警戒して眠りについた。翌日、朝起きると、おはようのメールに午後に家に来てくれ。メールが入って>>496
y6ASv461
2026/09/29(火) 17:17:17.74ID:kijHxjSM0
てサークルを離れようと 思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先に授業で一緒になる、少しポ
だから 無理すれば実家通勤出来たけど、自活と自由になりたくて
1FYG
2026/09/29(火) 17:17:23.24ID:kijHxjSM0
自由になりたくて離れて暮らすことを選んだ。高校ではスポーツを
>>4からない彼女が「このあと何処か寄るんですか?話とかさっきのが全部ですか?」と逆に聞き出されて しまい、「何処かファミレスに寄ろうかな?とか思ってたけど自分で伝えられたから良いや。ありがとう」と返してあげると「今日は遅いんで、明日は午後空いて
ましたっけ?」 と明らかに俺のスケジュールを知ってる口調で恐ろしかった訳だが、もう動じなくもなっていた。彼女と連絡先を初めて交換して、別れて終電に乗れ、、なかったので ドキドキしながらもタクシーを呼んでその日は帰った。実はストーカー女に自分
>>40がヤられる前日の話だ。帰る前までの僅か30分以内にメールがたくさん彼女から入っていた。好きだった事とか、偶然があったとか何とか必死さが分かる内容で自分が想像以上に狙われていたのが 分かった。とりあえずその日は早く寝て、いつも以上に警戒して眠
りについた。翌日、朝起きると、おはようのメールに午後に家に来てくれ。メールが入っていた。彼女は電車でも離れた自宅で、簡単に公開するヤバさに自分は驚きを隠せなかった。いつも通り、授業を受けて昼に一人飯を食べてたら彼女がやってきた。メール意味ね
>>513ぇじゃん と思いつつも「昨日はどうも」と私が返すと何時も来てないフリフリなスカートに少し可愛い格好をして席にドン!とやってきて開口一番「どっかいっちゃうか心配でした」って 言いながら手を握ってきた訳です。私は「お、落ち着けって」って返すのが
一杯でした。嫌な予感しかしてません。一緒に学食を食べながら何を話していたかはよく覚えてない。昼を食べ終わり授業が終わったら彼女が講義室の横で待っていてくれて、一緒に帰ることになった。大学で初めていろんな 人に女の人と一緒にいるのを見られた気
>>331がした。校舎を出るときには、手錠のように手を握られた。やべぇ、想像以上に危険だって思いながら電車にのり、彼女の家に連行 されてしまったようだった。彼女の家は郊外のベットタウンだ。一昔前だけど、家は大きかった。バスに乗せら
れて家に着いたときは17時は回っていた。家に明かりは無くて 色々疑問があったが、彼女が家の鍵を空けて入れてくれた。「お邪魔します」という声が響く。家は綺麗で早速彼女の2階に案内されて、後について行った。部屋の>>286
iHB
2026/09/29(火) 17:17:28.44ID:kijHxjSM0
ど飲み物と摘む物を食べて 会計して出ていった。それで深夜になる頃、バイト先の店を出たんだ。店を出て数
(笑)貫いてきたから、その分異性も誰も居なくて 大学では治そ
Zb50gG3n
2026/09/29(火) 17:17:38.85ID:kijHxjSM0
」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはび
>>179た。出ていく時「おーい、メールで報告 あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでもない。この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にし
てるような目をしてる。目が合わないように いつも気にしていた。でもこのままでは解決しない上にエスカレートするのは分かる。あと大学は半分来たが、2年有る。それなりにちゃんと 対応するまではと心に決めていた。この女を上手く相手して次にステップア
>>506ップしてやるんだ。くらいに気の持ちようが上がっていた。大学の授業が終わって、バイト先に向かった。バイトは月に10日くらい入ってた。そのうち、2、3日くらいは彼女がやってくる。激しいストーカー じゃないけど、まぁ充分異常だ。この日は来たら対処
しよう。と意気込んでいたものの来なかった。バイトはまた明後日なのでその間に彼女の対策を練ることにした。まずは同棲はハードル高いしそこまで行く気もないけど、付き合うくらいまではと思ったし、相手のところに行って彼女の家や場所や行動を 知ることを
>>138努める事にした。この作戦を考えて行動パターンをある程度考えた、明後日、ちょうどバイト先に彼女が現れた。今日は作戦する日だ! って意気込みはあったが悟られないように気を配った。彼女がやってくる席に私は自分から行った。普段は避けていたが。彼女の
ところに来た。「元気?今日はちょっと話したい事があって。」と言うと「えっ、Tくん、私に厳しいのに聞いてくれるの?」って既に会話が噛み合ってない怖さがあったが 「とりあえず、仕事終わったら遅くて悪いけど待ってて」「うん、良いよ。慣れてるし」と
>>344いちいちセリフが危ないのだが彼女のやはり危ない感覚が ところどころに合って危険を感じていた。この日の仕事はイマイチ手がつけられずというか全く集中できなかった。やけに時間が長い気がした。自分で仕掛けて自分で困っていた理由で
、なかなかに我ながら混乱してる状況だ。そんな心境のまま、お店を出ると外に彼女が待っていた。夏終わりだったが 寒くなり始めてたので普通なら家で暖房効かして休んでいるであろうに、なかなか手強いというかしつこいとい>>138
TSL
2026/09/29(火) 17:17:46.07ID:kijHxjSM0
れようと 思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先
>>281と思考。彼は続けて「言っておくけど、普段は良い子で欠点無いらしい。優しくて理解も早くて、困らせない。しかし生理なのか病気なのか 突然問い詰める日がやってくるわけだ。んで、怒ると一緒に死ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来た
ら潮時だけど 先輩2人には少なくとも居るんだわ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足は半分突っ込んでる。まともな客も ほどほど居るから偏見するなよ?」って言われて黙って聞くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近し
>>548い事をするかも しれない。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。この不安を、どうすれば良いか分からずホストに更に質問してみた。「えっ、じゃあ俺は終わりですか?ノート見せられないじゃん」と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし、アドバ
イスにならない じゃん。話は聞いてたから分かると思うけど、逃げると追うんだよね?」「そうだよ。どーすんだよ」「だから自分から近付くんだよ。これ 自分の仕事なら必須の事だぜ?」と返してきた。いや、お前まだ駆け出しやん。とか思ったが今は他人より
>>527自分の心配だった。さらに 続けて「じゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる 先輩の話をしたろ?一緒に暮らすのはやりすぎだが、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も
離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ? 一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリスク 回避としても優秀なんだぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危な
>>13いんだから」とレクチャーを受けた。確かにこれを 知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変わった瞬間でした。この日のホストのアドバイスを受けて、私は彼に
大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく時「おーい、メールで報告 あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでもない。この日の午後は授業>>59
A
2026/09/29(火) 17:17:52.02ID:kijHxjSM0
彼女に「どうしたん? この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達の家が近くでその帰りです。本当
くて、追うと逃げていくのが世の中なんだろうな。と思った。そん
A7
2026/09/29(火) 17:17:57.97ID:kijHxjSM0
、スポーツ推薦までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て合
>>143られないじゃん」と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし、アドバイスにならない じゃん。話は聞いてたから分かると思うけど、逃げると追うんだよね?」「そうだよ。どーすんだよ」「だから自分から近付くんだよ。これ 自分の仕事なら必須の事だ
ぜ?」と返してきた。いや、お前まだ駆け出しやん。とか思ったが今は他人より自分の心配だった。さらに 続けて「じゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる 先輩の話をしたろ?一緒に暮ら
>>375すのはやりすぎだが、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ? 一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリスク 回避
としても優秀なんだぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危ないんだから」とレクチャーを受けた。確かにこれを 知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変わった瞬間
>>468でした。この日のホストのアドバイスを受けて、私は彼に大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく時「おーい、メールで報告 あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでもない
。この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にしてるような目をしてる。目が合わないように いつも気にしていた。でもこのままでは解決しない上にエスカレートするのは分かる。あと大学は半分来たが、2
>>313年有る。それなりにちゃんと 対応するまではと心に決めていた。この女を上手く相手して次にステップアップしてやるんだ。くらいに気の持ちようが上がっていた。大学の授業が終わって、バイト先に向かった。バイトは月に10日くらい入っ
てた。そのうち、2、3日くらいは彼女がやってくる。激しいストーカー じゃないけど、まぁ充分異常だ。この日は来たら対処しよう。と意気込んでいたものの来なかった。バイトはまた明後日なのでその間に彼女の対策を練るこ>>172
abiD2
2026/09/29(火) 17:18:03.44ID:kijHxjSM0
に、異性と出逢わなくて童貞孤高を(笑)貫いてきたから、その分
>>406までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て合格した。最初の1年は余裕が無くて、大学に来たらそのとあるスポーツは、かなりの腕が無いと一軍にも入れなくて限界を 感じていた。そのまま大学の勉強をキチンとして卒業しようかな?なんて思っていてサーク
ルを離れようと 思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先に授業で一緒になる、少しポッチャリで話し掛けて 来る子が店に来てた。高校の頃に、異性と出逢わなくて童貞孤高を(笑)貫いてきたから、その分異性も誰も居なくて 大学では治そうとし
>>126ていた矢先だ。人当たりがいいように努めたり、もうホストとして活躍してる大学の友人から アドバイスをもらったりして、服や格好を少し気に始めた時期だったが最初に当たったのは彼女だった。自分が狙ってる子は来なくて、追うと逃げていくのが世の中なんだ
ろうな。と思った。そんな中で、あれは週末に 近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど飲み物と摘む物を食べて 会計して出ていった。それで深夜になる頃、バイト先の店を出たんだ。店を出て数分もしないうちに彼女
>>149が歩道から 急に歩いてきたのだ。こんな遅い時間に何で?数時間前にいたじゃん!という不思議で頭が埋め尽くされた。流石に 無視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?」って前を歩く彼女に声掛けした。すると「あー、Tさん(自分) さっきはどうもっ
」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女に「どうしたん? この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達の家が近くでその帰りです。本当に偶然ですよっ」って言ってきた。流石にドラマじゃないけど、それはねぇ
>>441だろ。何かある。と既に思っていたが、最初からそんな攻撃的なままでは大学 異性デビューと友達に悪口を広められたら終わりだから追及したり、トゲの立つことは止めることにした。なんか 言葉や機転が聞かずに「そうなんだー、ラストの
終電に乗って帰るんだ」と言った所、「何処に住んでるんですか?」と 言われて「ほら、◯◯駅で、そこから歩いて◯◯マーケットの隣の通りを歩くとすぐ」と言うと「へぇ、近くに 何か食べ物屋ありましたっけ?」「◯◯かな>>238
k5kGj27
2026/09/29(火) 17:18:08.53ID:kijHxjSM0
無視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?」って前を歩く彼女に声掛けした。すると「あー、Tさん(自
もしないうちに彼女が歩道から 急に歩いてきたのだ。こんな遅い
H4Lw6VG
2026/09/29(火) 17:18:14.43ID:kijHxjSM0
で、スポーツ推薦までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て
>>91歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが まさかこんなに話し合いする前に来るなんて予測してなかったから軽いパニックに陥ってた。ホストのようには上手くエスコートなんか童貞には無理だった。己の 未熟と準備
不足を嘆いた。そんな心を知ってるかどうかは分からない彼女が「このあと何処か寄るんですか?話とかさっきのが全部ですか?」と逆に聞き出されて しまい、「何処かファミレスに寄ろうかな?とか思ってたけど自分で伝えられたから良いや。ありがとう」と返し
>>115てあげると「今日は遅いんで、明日は午後空いてましたっけ?」 と明らかに俺のスケジュールを知ってる口調で恐ろしかった訳だが、もう動じなくもなっていた。彼女と連絡先を初めて交換して、別れて終電に乗れ、、なかったので ドキドキしながらもタクシーを
呼んでその日は帰った。実はストーカー女に自分がヤられる前日の話だ。帰る前までの僅か30分以内にメールがたくさん彼女から入っていた。好きだった事とか、偶然があったとか何とか必死さが分かる内容で自分が想像以上に狙われていたのが 分かった。とりあ
>>94えずその日は早く寝て、いつも以上に警戒して眠りについた。翌日、朝起きると、おはようのメールに午後に家に来てくれ。メールが入っていた。彼女は電車でも離れた自宅で、簡単に公開するヤバさに自分は驚きを隠せなかった。いつも通り、授業を受けて昼に一人
飯を食べてたら彼女がやってきた。メール意味ねぇじゃん と思いつつも「昨日はどうも」と私が返すと何時も来てないフリフリなスカートに少し可愛い格好をして席にドン!とやってきて開口一番「どっかいっちゃうか心配でした」って 言いながら手を握ってきた
>>465訳です。私は「お、落ち着けって」って返すのが一杯でした。嫌な予感しかしてません。一緒に学食を食べながら何を話していたかはよく覚えてない。昼を食べ終わり授業が終わったら彼女が講義室の横で待っていてくれて、一緒に帰ることにな
った。大学で初めていろんな 人に女の人と一緒にいるのを見られた気がした。校舎を出るときには、手錠のように手を握られた。やべぇ、想像以上に危険だって思いながら電車にのり、彼女の家に連行 されてしまったようだった>>457
phFp0DK
2026/09/29(火) 17:18:19.48ID:kijHxjSM0
学に来たらそのとあるスポーツは、かなりの腕が無いと一軍にも入れなくて限界を 感じていた。そのまま大学
までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て合格した。最初の
0t5V
2026/09/29(火) 17:18:25.09ID:kijHxjSM0
げていくのが世の中なんだろうな。と思った。そんな中で、あれは
>>175けだ。んで、怒ると一緒に死ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来たら潮時だけど 先輩2人には少なくとも居るんだわ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足は半分突っ込んでる。まともな客も ほどほど居るから偏見するな
よ?」って言われて黙って聞くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近しい事をするかも しれない。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。この不安を、どうすれば良いか分からずホストに更に質問してみた。「えっ、じゃあ俺は終わりですか?
>>186ノート見せられないじゃん」と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし、アドバイスにならない じゃん。話は聞いてたから分かると思うけど、逃げると追うんだよね?」「そうだよ。どーすんだよ」「だから自分から近付くんだよ。これ 自分の仕事なら
必須の事だぜ?」と返してきた。いや、お前まだ駆け出しやん。とか思ったが今は他人より自分の心配だった。さらに 続けて「じゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる 先輩の話をしたろ?
>>151一緒に暮らすのはやりすぎだが、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ? 一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリ
スク 回避としても優秀なんだぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危ないんだから」とレクチャーを受けた。確かにこれを 知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変
>>470わった瞬間でした。この日のホストのアドバイスを受けて、私は彼に大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく時「おーい、メールで報告 あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言
葉であったことは言うまでもない。この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にしてるような目をしてる。目が合わないように いつも気にしていた。でもこのままでは解決>>126
BoB10D22f
2026/09/29(火) 17:18:30.54ID:kijHxjSM0
、考慮される推薦入試を得て合格した。最初の1年は余裕が無くて
>>333ットタウンだ。一昔前だけど、家は大きかった。バスに乗せられて家に着いたときは17時は回っていた。家に明かりは無くて 色々疑問があったが、彼女が家の鍵を空けて入れてくれた。「お邪魔します」という声が響く。家は綺麗で早速彼女の2階に案内されて、
後について行った。部屋の扉を開けると アニメのキャラクターグッズやフィギュア等がいくつかあって、オタクの彼女のイメージがより鮮明になった。部屋に入って「ちょっとまっててね。すぐ来るよ」と言っておいて 行かれてしまった。先ほどのグッズや机を眺
>>254めて居たら、飲み物と菓子を持ってきた彼女が入ってきた。そして戸を閉めたあとに飲み物とお菓子は無造作に机に置かれて私の横に グッと寄ってきた。彼女は「Tくん来てくれたね。嬉しいな」と言われて肩を寄せてきた。そしてくっつかれる。ニコニコしている
。流石に距離感がやばくて私が耐えれなくなり 「お、おいどっかに行かないよ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?用事はTくんとお話したり色々するの」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか 分からず肩を持って、自然に頭を付け
>>321た。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出しながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという アドバイス)「そんなのは無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら顔が急に近付いてきた。凄い早
さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら直ぐに という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、大きめの胸が 身体に当たって
>>361いる。凄い積極的で想定にはなかった。自宅を紹介して襲うなんて色々あり得ない。キスを数分されて馬乗り状態。異性に乗られて自分のあそこは硬くなっている。と 認識したら、脚を開いて股を挟むようにして座られた。彼女は私を見下ろし
てニッコリしている。私が「Kさん、ちょっとどいてよ」と言うのが精一杯だったが、もう一度彼女は笑うと 「ううん、退かないよ。ふふ」って言って股間を腰を振って刺激される。今度は座った所がスカートが少し捲れて彼女の>>571
45db
2026/09/29(火) 17:18:35.70ID:kijHxjSM0
れて一人暮らしになった。ぶっちゃけ新幹線と鈍行併せて1時間半位の距離だから 無理すれば実家通勤出来た
視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?」って前を歩く彼女
Kc
2026/09/29(火) 17:18:41.38ID:kijHxjSM0
1時間半位の距離だから 無理すれば実家通勤出来たけど、自活と
>>246は作戦する日だ! って意気込みはあったが悟られないように気を配った。彼女がやってくる席に私は自分から行った。普段は避けていたが。彼女のところに来た。「元気?今日はちょっと話したい事があって。」と言うと「えっ、Tくん、私に厳しいのに聞いてくれ
るの?」って既に会話が噛み合ってない怖さがあったが 「とりあえず、仕事終わったら遅くて悪いけど待ってて」「うん、良いよ。慣れてるし」といちいちセリフが危ないのだが彼女のやはり危ない感覚が ところどころに合って危険を感じていた。この日の仕事は
>>463イマイチ手がつけられずというか全く集中できなかった。やけに時間が長い気がした。自分で仕掛けて自分で困っていた理由で、なかなかに我ながら混乱してる状況だ。そんな心境のまま、お店を出ると外に彼女が待っていた。夏終わりだったが 寒くなり始めてたの
で普通なら家で暖房効かして休んでいるであろうに、なかなか手強いというかしつこいといえばいいのか。「またせたねー」 と俺は言ったけど彼女は「全然、話をしてくれるなら」と苦になってなかったようだ。早速歩きながら用件を話す。彼女のちょっと男性っぽ
>>316い着こなしも自分が 求めてる女像とも違うんだな。とか思いながらも重い口を私は開く。「あのさ、Kさん(ストーカー女)は凄い気に掛けてくれるんだけど、それは 俺のことを気にしてくれてるの?」と言うと「それはそうだよ?伝わった?」と凄い元気に返し
てきた。分かりやすいというか。で、恐怖を感じつつも 「俺の勘違いじゃなかったら、付き合う?俺はあんまり経験ないんだけど」と言ったら「ええっ?!いいの?ホントにホント?」とニコニコしながら喜んでた ので「いいよ、一気に何かイベントとか出来ない
>>290けど」と言ってたけど「やったぁ〜」って喜んで聞いてない。好みではないが、何か初めて可愛いというか 良いかもしれない。なんて思ったりもした。そしたら急に私に近付いてきて「じゃあ、手を繋いでいい?」と聞かれて頷いた。彼女は結
構行動派で攻めるタイプだ。私のドキドキなんか関係ないのか、グイグイ来る。手を繋いで歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが まさかこんなに話し合いする前に来るなんて予測>>394
ZN11NjO1
2026/09/29(火) 17:18:46.88ID:kijHxjSM0
女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど飲み物と摘む物を
>>303っていた。夏終わりだったが 寒くなり始めてたので普通なら家で暖房効かして休んでいるであろうに、なかなか手強いというかしつこいといえばいいのか。「またせたねー」 と俺は言ったけど彼女は「全然、話をしてくれるなら」と苦になってなかったようだ。早
速歩きながら用件を話す。彼女のちょっと男性っぽい着こなしも自分が 求めてる女像とも違うんだな。とか思いながらも重い口を私は開く。「あのさ、Kさん(ストーカー女)は凄い気に掛けてくれるんだけど、それは 俺のことを気にしてくれてるの?」と言うと
>>315「それはそうだよ?伝わった?」と凄い元気に返してきた。分かりやすいというか。で、恐怖を感じつつも 「俺の勘違いじゃなかったら、付き合う?俺はあんまり経験ないんだけど」と言ったら「ええっ?!いいの?ホントにホント?」とニコニコしながら喜んでた
 ので「いいよ、一気に何かイベントとか出来ないけど」と言ってたけど「やったぁ〜」って喜んで聞いてない。好みではないが、何か初めて可愛いというか 良いかもしれない。なんて思ったりもした。そしたら急に私に近付いてきて「じゃあ、手を繋いでいい?」
>>408と聞かれて頷いた。彼女は結構行動派で攻めるタイプだ。私のドキドキなんか関係ないのか、グイグイ来る。手を繋いで歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが まさかこんなに話し合いする前に来るなんて予測してな
かったから軽いパニックに陥ってた。ホストのようには上手くエスコートなんか童貞には無理だった。己の 未熟と準備不足を嘆いた。そんな心を知ってるかどうかは分からない彼女が「このあと何処か寄るんですか?話とかさっきのが全部ですか?」と逆に聞き出さ
>>403れて しまい、「何処かファミレスに寄ろうかな?とか思ってたけど自分で伝えられたから良いや。ありがとう」と返してあげると「今日は遅いんで、明日は午後空いてましたっけ?」 と明らかに俺のスケジュールを知ってる口調で恐ろしかっ
た訳だが、もう動じなくもなっていた。彼女と連絡先を初めて交換して、別れて終電に乗れ、、なかったので ドキドキしながらもタクシーを呼んでその日は帰った。実はストーカー女に自分がヤられる前日の話だ。帰る前までの僅>>314
QK1151s
2026/09/29(火) 17:18:51.95ID:kijHxjSM0
数時間前にいたじゃん!という不思議で頭が埋め尽くされた。流石に 無視も出来ない状況だから、「あれ、◯
めたり、もうホストとして活躍してる大学の友人から アドバイス
S
2026/09/29(火) 17:18:57.43ID:kijHxjSM0
ら、その分異性も誰も居なくて 大学では治そうとしていた矢先だ
>>81った。先ほどのグッズや机を眺めて居たら、飲み物と菓子を持ってきた彼女が入ってきた。そして戸を閉めたあとに飲み物とお菓子は無造作に机に置かれて私の横に グッと寄ってきた。彼女は「Tくん来てくれたね。嬉しいな」と言われて肩を寄せてきた。そしてく
っつかれる。ニコニコしている。流石に距離感がやばくて私が耐えれなくなり 「お、おいどっかに行かないよ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?用事はTくんとお話したり色々するの」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか 分から
>>194ず肩を持って、自然に頭を付けた。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出しながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという アドバイス)「そんなのは無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら
顔が急に近付いてきた。凄い早さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら直ぐに という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、
>>85大きめの胸が 身体に当たっている。凄い積極的で想定にはなかった。自宅を紹介して襲うなんて色々あり得ない。キスを数分されて馬乗り状態。異性に乗られて自分のあそこは硬くなっている。と 認識したら、脚を開いて股を挟むようにして座られた。彼女は私を
見下ろしてニッコリしている。私が「Kさん、ちょっとどいてよ」と言うのが精一杯だったが、もう一度彼女は笑うと 「ううん、退かないよ。ふふ」って言って股間を腰を振って刺激される。今度は座った所がスカートが少し捲れて彼女の白パンツとズボンで硬さや
>>394アソコの柔らかさが伝わってくる。そして手を両腕をまた持たれると顔をまた近づけてきてキスされる。2度目。こうなると相手の好き嫌いよりも目の前のキスに没頭する。1度目よりも舌を絡ませてくる。ツバを送ってきたりした。飲んだり送
ったりして、気持ちいい。彼女に犯されるのがとても気持ちよくなってきた。5分くらい執拗にやられたら口を離された。そして両手の拘束が解除されると彼女が私におぶさってきた。ぴったり密着して顔は私の隣。耳元で「私に触>>137
2l91
2026/09/29(火) 17:19:02.52ID:kijHxjSM0
くりした。彼女に「どうしたん? この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達の家が近くでその帰り
そのまま大学の勉強をキチンとして卒業しようかな?なんて思って
m
2026/09/29(火) 17:19:08.11ID:kijHxjSM0
大昔の話で、まだ女を知る前の自分の話。余り詳細には書けないけ
>>345すのが一杯でした。嫌な予感しかしてません。一緒に学食を食べながら何を話していたかはよく覚えてない。昼を食べ終わり授業が終わったら彼女が講義室の横で待っていてくれて、一緒に帰ることになった。大学で初めていろんな 人に女の人と一緒にいるのを見ら
れた気がした。校舎を出るときには、手錠のように手を握られた。やべぇ、想像以上に危険だって思いながら電車にのり、彼女の家に連行 されてしまったようだった。彼女の家は郊外のベットタウンだ。一昔前だけど、家は大きかった。バスに乗せられて家に着いた
>>518ときは17時は回っていた。家に明かりは無くて 色々疑問があったが、彼女が家の鍵を空けて入れてくれた。「お邪魔します」という声が響く。家は綺麗で早速彼女の2階に案内されて、後について行った。部屋の扉を開けると アニメのキャラクターグッズやフィ
ギュア等がいくつかあって、オタクの彼女のイメージがより鮮明になった。部屋に入って「ちょっとまっててね。すぐ来るよ」と言っておいて 行かれてしまった。先ほどのグッズや机を眺めて居たら、飲み物と菓子を持ってきた彼女が入ってきた。そして戸を閉めた
>>347あとに飲み物とお菓子は無造作に机に置かれて私の横に グッと寄ってきた。彼女は「Tくん来てくれたね。嬉しいな」と言われて肩を寄せてきた。そしてくっつかれる。ニコニコしている。流石に距離感がやばくて私が耐えれなくなり 「お、おいどっかに行かない
よ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?用事はTくんとお話したり色々するの」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか 分からず肩を持って、自然に頭を付けた。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出し
>>534ながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという アドバイス)「そんなのは無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら顔が急に近付いてきた。凄い早さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら
直ぐに という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、大きめの胸が 身体に当たっている。凄い積極的で>>428
41
2026/09/29(火) 17:19:13.40ID:kijHxjSM0
と 思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先に授業
>>82ゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる 先輩の話をしたろ?一緒に暮らすのはやりすぎだが、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ?
 一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリスク 回避としても優秀なんだぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危ないんだから」とレクチャーを受けた。確
>>29かにこれを 知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変わった瞬間でした。この日のホストのアドバイスを受けて、私は彼に大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく
時「おーい、メールで報告 あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでもない。この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にしてるような目
>>426をしてる。目が合わないように いつも気にしていた。でもこのままでは解決しない上にエスカレートするのは分かる。あと大学は半分来たが、2年有る。それなりにちゃんと 対応するまではと心に決めていた。この女を上手く相手して次にステップアップしてやる
んだ。くらいに気の持ちようが上がっていた。大学の授業が終わって、バイト先に向かった。バイトは月に10日くらい入ってた。そのうち、2、3日くらいは彼女がやってくる。激しいストーカー じゃないけど、まぁ充分異常だ。この日は来たら対処しよう。と意
>>516気込んでいたものの来なかった。バイトはまた明後日なのでその間に彼女の対策を練ることにした。まずは同棲はハードル高いしそこまで行く気もないけど、付き合うくらいまではと思ったし、相手のところに行って彼女の家や場所や行動を 知
ることを努める事にした。この作戦を考えて行動パターンをある程度考えた、明後日、ちょうどバイト先に彼女が現れた。今日は作戦する日だ! って意気込みはあったが悟られないように気を配った。彼女がやってくる席に私は自>>280
RRe0o
2026/09/29(火) 17:19:18.26ID:kijHxjSM0
ろうな。と思った。そんな中で、あれは週末に 近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙
彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女
zDh7RmX
2026/09/29(火) 17:19:23.87ID:kijHxjSM0
な中で、あれは週末に 近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女は
>>265の」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか 分からず肩を持って、自然に頭を付けた。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出しながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという アドバイス)「そんなのは
無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら顔が急に近付いてきた。凄い早さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら直ぐに という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近
>>523い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、大きめの胸が 身体に当たっている。凄い積極的で想定にはなかった。自宅を紹介して襲うなんて色々あり得ない。キスを数分されて馬乗り状態。異性に乗られて自分のあそこは硬くなっている。と 認
識したら、脚を開いて股を挟むようにして座られた。彼女は私を見下ろしてニッコリしている。私が「Kさん、ちょっとどいてよ」と言うのが精一杯だったが、もう一度彼女は笑うと 「ううん、退かないよ。ふふ」って言って股間を腰を振って刺激される。今度は座
>>196った所がスカートが少し捲れて彼女の白パンツとズボンで硬さやアソコの柔らかさが伝わってくる。そして手を両腕をまた持たれると顔をまた近づけてきてキスされる。2度目。こうなると相手の好き嫌いよりも目の前のキスに没頭する。1度目よりも舌を絡ませてく
る。ツバを送ってきたりした。飲んだり送ったりして、気持ちいい。彼女に犯されるのがとても気持ちよくなってきた。5分くらい執拗にやられたら口を離された。そして両手の拘束が解除されると彼女が私におぶさってきた。ぴったり密着して顔は私の隣。耳元で「
>>527私に触っていいよ。私も触るから」と悪魔の囁きのように聞こえて、私はまずは彼女の背中に手を伸ばして抱きしめ、もう片方はお尻に手を回した。景色では見えないがスカートがめくれて、尻を手で堂々と触れる状態になっていた。その尻をも
んだりした。片方の背中の手は彼女に誘導されて胸に持っていかれた。尻と胸を揉むと 彼女は私のチンコに手を伸ばしてきた。下着のトランクス越しでしごかれた。2人で身体をくっつけて触りあった。ストーカー女の好みではな>>531
jYO
2026/09/29(火) 17:19:29.31ID:kijHxjSM0
たりがいいように努めたり、もうホストとして活躍してる大学の友
>>225貫いてきたから、その分異性も誰も居なくて 大学では治そうとしていた矢先だ。人当たりがいいように努めたり、もうホストとして活躍してる大学の友人から アドバイスをもらったりして、服や格好を少し気に始めた時期だったが最初に当たったのは彼女だった。
自分が狙ってる子は来なくて、追うと逃げていくのが世の中なんだろうな。と思った。そんな中で、あれは週末に 近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど飲み物と摘む物を食べて 会計して出ていった。それで深夜にな
>>304る頃、バイト先の店を出たんだ。店を出て数分もしないうちに彼女が歩道から 急に歩いてきたのだ。こんな遅い時間に何で?数時間前にいたじゃん!という不思議で頭が埋め尽くされた。流石に 無視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?」って前を歩く彼女
に声掛けした。すると「あー、Tさん(自分) さっきはどうもっ」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女に「どうしたん? この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達の家が近くでその帰りです。本当に偶然で
>>109すよっ」って言ってきた。流石にドラマじゃないけど、それはねぇだろ。何かある。と既に思っていたが、最初からそんな攻撃的なままでは大学 異性デビューと友達に悪口を広められたら終わりだから追及したり、トゲの立つことは止めることにした。なんか 言葉
や機転が聞かずに「そうなんだー、ラストの終電に乗って帰るんだ」と言った所、「何処に住んでるんですか?」と 言われて「ほら、◯◯駅で、そこから歩いて◯◯マーケットの隣の通りを歩くとすぐ」と言うと「へぇ、近くに 何か食べ物屋ありましたっけ?」「
>>283◯◯かな?」「なんとなく分かりました」と会話が弾んだ。そして「暗いから近くまで 送ろうか?」と聞いたら「いやいやいや、メッチャ遠いんで」とテンパって言ってきた。遠いのに、わざわざやってきて しかも家の近くには詳しい、大学
の近くとは言え何かおかしいなぁという、アラートが頭の中で鳴ってました。後で正解と分かるのはかなり先ですが。最初の接触はそんな感じで違和感有りの出会いとなった。それから平日の授業では、彼女と授業中、会ったり話し>>493
9
2026/09/29(火) 17:19:34.18ID:kijHxjSM0
して卒業しようかな?なんて思っていてサークルを離れようと 思っていた夏にその案件は起きた。当初、アル
界を 感じていた。そのまま大学の勉強をキチンとして卒業しよう
A
2026/09/29(火) 17:19:39.73ID:kijHxjSM0
?なんて思っていてサークルを離れようと 思っていた夏にその案
>>415ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来たら潮時だけど 先輩2人には少なくとも居るんだわ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足は半分突っ込んでる。まともな客も ほどほど居るから偏見するなよ?」って言われて黙って聞
くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近しい事をするかも しれない。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。この不安を、どうすれば良いか分からずホストに更に質問してみた。「えっ、じゃあ俺は終わりですか?ノート見せられないじゃん」
>>239と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし、アドバイスにならない じゃん。話は聞いてたから分かると思うけど、逃げると追うんだよね?」「そうだよ。どーすんだよ」「だから自分から近付くんだよ。これ 自分の仕事なら必須の事だぜ?」と返してき
た。いや、お前まだ駆け出しやん。とか思ったが今は他人より自分の心配だった。さらに 続けて「じゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる 先輩の話をしたろ?一緒に暮らすのはやりすぎだ
>>44が、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ? 一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリスク 回避としても優秀なん
だぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危ないんだから」とレクチャーを受けた。確かにこれを 知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変わった瞬間でした。この日の
>>376ホストのアドバイスを受けて、私は彼に大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく時「おーい、メールで報告 あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでも
ない。この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にしてるような目をしてる。目が合わないように いつも気にしていた。でもこのままでは解決しない上にエスカレートする>>484
e80abu
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