行かないよ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?
>>454している。流石に距離感がやばくて私が耐えれなくなり 「お、おいどっかに行かないよ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?用事はTくんとお話したり色々するの」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか 分からず肩を持って、自然に
に頭を付けた。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出しながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという アドバイス)「そんなのは無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら顔が急に近付いてき
>>162た。凄い早さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら直ぐに という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、大きめの胸が 身体
に当たっている。凄い積極的で想定にはなかった。自宅を紹介して襲うなんて色々あり得ない。キスを数分されて馬乗り状態。異性に乗られて自分のあそこは硬くなっている。と 認識したら、脚を開いて股を挟むようにして座られた。彼女は私を見下ろしてニッコリ
>>406している。私が「Kさん、ちょっとどいてよ」と言うのが精一杯だったが、もう一度彼女は笑うと 「ううん、退かないよ。ふふ」って言って股間を腰を振って刺激される。今度は座った所がスカートが少し捲れて彼女の白パンツとズボンで硬さやアソコの柔らかさが
伝わってくる。そして手を両腕をまた持たれると顔をまた近づけてきてキスされる。2度目。こうなると相手の好き嫌いよりも目の前のキスに没頭する。1度目よりも舌を絡ませてくる。ツバを送ってきたりした。飲んだり送ったりして、気持ちいい。彼女に犯される
>>22のがとても気持ちよくなってきた。5分くらい執拗にやられたら口を離された。そして両手の拘束が解除されると彼女が私におぶさってきた。ぴったり密着して顔は私の隣。耳元で「私に触っていいよ。私も触るから」と悪魔の囁きのように聞こ
>>87えて、私はまずは彼女の背中に手を伸ばして抱きしめ、もう片方はお尻に手を回した。景色では見えないがスカートがめくれて、尻を手で堂々と触れる状態になっていた。その尻をもんだりした。片方の背中の手は彼女に誘導されて