。優しい先生を困らせちゃってる…と罪悪感がありました。すると
>>67誰にも信じてもらえない話です。中学3年生の頃、寝込むほど生理痛が辛く近所の産婦人科に行きました。代々やっている昔ながらの診療所みたいなところでした。問診票の性行為の経験がありますかという欄に、無しにマルをしました。内診がすごく怖いと伝えたら
ら、60代くらいの先生に「痛くないように準備としてマッサージをします。イヤだったらいつでも言って下さいね」と言われ、内診台に寝かされました。すごく優しい口調だったのでなんにも疑いませんでした。制服のスカートを履いたまま下着を脱ぎ、脚が拡げら
>>78れました。この時点ですごく恥ずかしかったです。先生が「膣の周りをマッサージすると、筋肉がほぐれるのと同時に分泌液が出て、器具が入りやすくなります。リラックスして下さいね」と穴の周りを指で優しく撫で始めました。初めは恥ずかしいだけでしたが、徐
々に膣の奥がギュッとなるような、初めての感覚がしました。「もう器具を入れてもいいかな?」と聞かれ、まだ怖いと伝えると、「もう少しゆっくりほぐすからね」と膣の周りを何度も触られ、太ももをたくさん撫でられました。それでも怖い気持ちがあり、先生が
>>34器具を入れようとする度に「まだ怖くて…」と腰が引けてしまってました。優しい先生を困らせちゃってる…と罪悪感がありました。すると先生が「じゃあ、もっと穴がほぐれて潤滑液がたくさん出るようにしようか?すこし恥ずかしいけど大丈夫?」と言い、私は痛
くなければ何でもいいと思ったので「お願いします」と伝えてしまいました。先生はカーテンを少し捲って私のブラウスのボタンを外し、ブラをずりあげました。私は中学生なのに胸がEカップで大きくて、本当に恥ずかしい気持ちになりました。「恥ずかしいけど我
>>113慢してね、ごめんね。こうすると穴がトロトロして痛く無くなるからね」と何度も乳首を撫で回したり、おっぱいの重さを確かめるみたいに揉まれたり、ぶるんって揺らされたりしました。その間も先生は「学校どう?」とか他愛のない話をして
きたので、私は本当に疑いませんでした。でも、だんだん恥ずかしいを通り越して変な気持ちになってきました。エッチしたこと無くて感じるっていう感覚を知らなかったので、変な気持ちになる自分がおかしいのかな?と思って平>>108
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