実際は三菱とのクライスラー販売、自衛隊納入と二度負けて
途上国に販路を拡大せざるを得なかった歴史がランクルにはある
それが誇大解釈されて「途上国はランクルを選ぶ」「国連もランクルを選ぶ」「生きて帰って来れる車」みたいになっていった
勿論実際丈夫だし整備性も優れてるけど
パリダカ初期ではオーバーヒートからの炎上で
「生きて帰れるどころか焼け死ぬ車」だった事はトヨタの歴史から消されてるw
今は誰も出ないダカールで300が四台しか出てない部門で「○連覇達成!」とかやってるわ