>>926
お前も肝心な事を伏せて勝ちを演出してるな。残念でした

>>922-923
トヨタに大目玉を食らって設計を改めさせられた事を忘れたか?
まだ車種名86/BRZが公表されるより、もっと前で
公表試作車FT-86も公表される、もっと前の話で
“トヨタとスバルが共同開発するスポーツカー”と呼ばれていた時期の話。

まだ伏木悦朗氏が国沢光宏(「先輩、おれじゃーねーっすから!念為」の乱)に絡まれ
国沢光宏を擁護するAJAJの一員だった頃のdriver誌の記事で分かる

伏木悦朗 対談 トヨタとスバルが共同開発するスポーツカー
開発主査トヨタ多田「四駆化やターボ化の余地を残すよりも、エンジンをできるだけ低く、できるだけ後ろに積むべきです」
↓翌月号
伏木悦朗 対談 トヨタとスバルが共同開発するスポーツカー
スバル側エンジニア二人「実はベースが元から縦置なんで四駆化もターボ化も簡単なんですよ」
探すとスバルは同じ頃、FR車用トランスミッションで四駆化する設計特許を取っている

トヨタとスバルが共同開発するスポーツカーの設計を巡りスバル、トヨタから大目玉
トヨタからの設計オーダーを無視していた事が発覚。結局、エンジン搭載位置を
その頃の設計と比べ、より低く、後ろに改めさせられた。

トヨタ(特に当時開発主査だった多田氏とその周辺)「基本、スバルは株式買い増しされないと言う事を守らない」

だが。そんな設計変更をさせられたにも関わらず。GR改造コンセプト車で
普通に簡単に四駆ターボ化されたGR86ターボが作られた。結局、どうやっても四駆化やターボ化できる余地が残されていた。
スバルがBRZ四駆ターボを作って出さないのも結局、単にトヨタへの顔色伺いと
経営陣が「四駆ターボ仕様を出さなくても売れるじゃない。今のスバルは選択と集中。
余計なグレードを開発しラインナップするな。」と、開発陣を諌めて阻止した為と判明してしまっている。
スバルは森社長の頃から、開発畑出身社長ではなく銀行からの転職や経営陣からの社長就任に流れが変わった為の経営。