ネイティブ氏の1000キロチャレンジって、実は車両間比較として見るべきところは総充電時間の項目だけで良いんじゃね?
コースは同じとすると、その区間を法定で走った時にかかる満タンスタート時からの追加電力≒総充電時間、な訳で
それなら渋滞の影響等も一斉スタートではない比較試験としては最小化できるし
となると、B6の2時間55分という結果はテスラの倍、アイオニックから11分遅く、リーフとC4から15分遅いということになる訳で、実用上は「チャデモ組はほぼ変わらず」という結論になるのでは?
さらに言えば、真の結論は「NEXCOよ、高速上の充電インフラなんとかしろ」以外になくなるのでは…