半導体不足で新車の供給が追いつかない一方で需要は強く、
販売店の値引き原資となる販売奨励金(インセンティブ)が減少した。
調査会社オートデータによるとマツダの3月のインセンティブは前年同月比7割減の859ドルと、
単月の実績ながら米国販売に強いSUBARU(スバル)を下回った。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC111JO0R10C22A5000000/