液体水素の温度が上がるから冷却するための磁器冷却機を使うために超電導物質を液体水素で冷やす?w

超電導物質を冷やすから水素の温度が上がる
温度が上がった水素はボイルオフする
一部の水素は磁器冷却機によって冷やされて液体に戻る
磁器冷却機は電気で動くだろうから水素を使って発電する

車を止めておくとみるみる水素が減っていくとしか思えないw
放ったらかしでボイルオフするより水素使うんじゃないか?
それなのに車両には磁器冷却機を乗せないといけない
液体水素をバイパスさせて超電導物質を冷やす経路を作らないといけない
車両を放置してる間に発電していろいろモニタリングしないといけないから
センサーが動かす電気も必要

水素信者が考えることは本当にポンコツw