W204後期、走行90,000km。冷間始動時に静止状態でアイドリングに1分かけている。
始動後1,300〜1,200rpmから徐々に回転が落ち、10秒位で10,000〜900rpmまで落ちる。

その際、それまでスムーズに回っていたエンジンが、瞬間的にわずかに(不整脈っぽく)
振動する感じがする。

そして800rpm辺りで軽い振動は消え安定する。走り出してからも例の不整脈はない。
まー実害はないのだが始動時の再現性はあり、何だろう・・