・クルマの基本性能を高めることを放棄し、外形や内装で自画自賛する
 イメージ戦略に舵を切ったこと(それ以前に、当たり前の機構に
 スカイアクティブなる造語を当てて何か独自先進的なメカニズムを
 商品化し続けているような販売戦略を取り出した時点で予兆あり)

↑これが一番根が深いように思える
自社に技術がない事をなんとかしようとするがうまくいかず
イメージ戦略だけに舵を切ってしまった デザインも当初のコンセプトを
そのまま出したようなモノだから使い勝手が犠牲になり室内は狭く
視界は悪い

そして見えないところにはトーションビームを使って手抜きをするという醜さ