>>421
・環境対応を後処理なしディーゼルと新世代ガソリンで乗りきれると判断したこと(電動化を軽視し否定すらしていたこと)
・クルマの基本性能を高めることを放棄し、外形や内装で自画自賛するイメージ戦略に舵を切ったこと(それ以前に、当たり前の機構にスカイアクティブなる造語を当てて何か独自先進的なメカニズムを商品化し続けているような販売戦略を取り出した時点で予兆あり)
・コスト削減を企図しながらシャシをスモール、ラージの2種類に分けた上に、最量販かつ激戦のCセグメントのスモールPFにトーションビームに象徴されるあり得ないコストカットをしたこと

挙げればキリないけど、欧米中国の急速な電動化という外的環境の変化で完全に詰んだ