マツダ凋落の象徴マツダ3は 他の同クラスより一回りでかいホイールタイヤを使っている
でかくいかつく見えるようにだろう

ところが ホイールはでかいのに 同ライバルに比べてホイールが細い 他が7.5Jとか8J
なのに7Jしかない これは ガワだけよさそうに見えれば内容はどうでもいいという
車づくりの象徴のような事実だ

おかげでタイヤ選択肢が狭い

でかいタイヤハウスが運転席右側に迫るので アクセルペダルの位置が押される
それを逃げるためにノーズを長くし 居住性が損なわれる 後席はおまけ

シャーシはオーナースレで頻出するように剛性がなくブルブル震える 高速域でふわつく
これを指摘するオーナーは総攻撃を受けている

ブレーキはプアで止まらない

まさにハリボテ車と言える ツダのダメ車の象徴だ