ヴェゼルのグレード解説記事でCX-30の走りがクラストップの実力とか、寝言は寝てからというか、三流自動車メディアのデマツダ汚染は深刻だなこれ

ホンダ・ヴェゼル、最新ハイブリッドを搭載した便利と快適が揃った“万能SUV”【市販車購入ガイド】
https://news.yahoo.co.jp/articles/404e95d9ac3cd724b2aad70651d1673de9038c61
■新型ヴェゼル VS マツダCX-30
マツダCX-30 価格帯:239万2500〜371万3600円

 マツダCX-30にはハイブリッド車の用意はないが、それに代わる存在としてディーゼルターボ車とスカイアクティブX車が設定されている。
 入念に煮詰められた足まわりが生み出す良質な走りは、クラストップの実力。上級パワートレイン車は割高感が否めないが、主力の2.0リッターガソリン車の車格や価格帯は、新型ヴェゼルとかなり近いといえる。
 CX-30は、ユーティリティ面の機能も充実しているが、万能ぶりが光る新型ヴェゼルの便利さには及ばない。走りにこだわるユーザー向けのSUVといえるだろう。