ワクチンで発熱、咳、肺炎、気管挿管といった
風邪や肺炎、インフルと同様の呼吸器症状の進行を一定期間抑えられたとしても
ワクチンの副作用である心血管系の症状・疾患のほうで死ぬ

先日公開されたファイザー社による臨床試験の報告では
接種者と未接種者のそれぞれ2万人を半年間追跡調査して、
総死因の死者数では接種群のほうが未接種群を上回ったことが示されている

https://pbs.twimg.com/media/E7_ZwNPVgAEYHCg.jpg