佐川急便が宅配特化の軽、7200台をEVに順次置き換えへ…中国産で排出CO2を1割削減。

佐川が導入するのは、宅配向けに特化したEVで、新興のEV設計会社と共同開発し、中国の自動車メーカーが生産する。
タオルの収納ボックスや、1リットルの紙パック飲料が置ける収納スペースを設けるなど、配送員の使いやすさにも配慮。

読売新聞オンラインから
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210413-OYT1T50189/