>>4
次世代電池が量産されるなら、FCVは全てEV航続距離200kmくらいの「プラグインFCV」としてしか作られない。

そうなると、水素の需要は非常に限定的になり、
メインで水素を使うのは商用車のみとなるので
水素ステーションは全く増えない。

次世代電池が量産されてるなら、同じ時代のEVの航続距離は600km程度が普通となり、
余計なFCスタックを積んでいるプラグインFCVは利便性でもコスト面でも、
同時代のEVには全く歯が立たず駆逐される運命。