あと11年(2030年)たつとガソリンの新車は販売は一部のスポーツタイプの車種
だけで、HVも時代遅れになり、販売の主力はPHVとEVに代わる、その時マツダは
スカイアクティブXのエンジンのような燃費が悪い(HVに比べて)
ガソリンエンジン車は過去の遺物となる、その時にマツダの存在意義はあるのか?
PHVとEVとFCVが主力の時代(あと10数年後)にはマツダはなくなっても
ユーザーは困らないんじゃないか、ただでさえ日本は自動車メーカが多すぎるので
3つぐらいのグループに分かれる方がいいんじゃないか。
(世界的に見ると今現在1000万台以上の販売高の自動車会社グループだけが
生き残れると思われる)