>>654
マツダは周辺技術が疎かと言うより、技術の煮詰めが疎かで、他メーカーが決して市販しない品質レベルや耐久性の低い状態で
アメリカ以外の市場に投入してしまう。

スカイアクティブ投入時の初期は、ランニングチェンジをしていけば良いと考えていたようだが

SKY-Dについては、リコールを繰り返してもトラブルが無くならず
最終的にはバルブスプリング交換で800億円を投じても根本解決に至らなかった。

そこで遂にマツダは、エンジンに対する予見的リコールを再発明する事で根本解決を諦め、対処療法の部品交換の繰り返しによってSKY-Dの黒煙トラブルについてお茶を濁す方針を固めたメーカー

マツダの品質評価は日本メーカー最下位。