>>303-308
> そのディリクレの条件を、以下に示します。
>
>  (1) 有界な1値関数である。
>
>  (2) 不連続点の数は有限個である。
>
>  (3) 極大・極小の数は有限個である。
>
> 工学的に重要な関数は、ほとんどすべてこの条件を満たしているといってもよいでしょう。

エンジン振動は不連続のパルス波なのだから、通常はフーリエ変換して終わり。
振動元式を強引にぶちこんでa_0を出せたとして
まともなエンジンにおける振動、回転のフーリエ級数a_0=0。
回転をフーリエ級数に置き換えたら振動は表せません、と。
そこで出てくるあらゆる数値は「振動」ではない。
同様に振動を置き換えたフーリエ級数では「回転」は全く出てきません。

なぜなら有界な一値関数でなければフーリエ級数に置き換えられない。
元関数が振動式ならフーリエ級数に置き換えたところで出てくる数値は全て「振動」ですよ、と。
即ち、回転だろうが振動であろうがエンジンに0次振動なんてものはない。

リーマン球面、ガウス平面、集合論、エンジン工学における世界的お約束キリッ
ロールモーメントだから振動はないキリッ

お前は振動解析の手段はおろかフーリエ級数の意味も理解してなかったということさ。
普通、一価関数となれば振動から回転は見えない(元々、値がない)ところから回転を導きだすアクロバティック馬鹿はよほどのサルでなければできないから
その捏造力だけは誇っていい。