Cに添え字が無い所を添え字不定と曲解しても無駄
添え字無しは添え字無しが添え字の扱い
それでも頑なに添え字不定の扱いとするなら
最初に出て来るCに添え字を与えれば良し

F(x)をf(x)の原始関数
�凅=b-aとすれば
∫[x=a,b]f(x)dx
�几∫[x=a]f(x)dx}
=�几F(x)+C_o}[x=a]
={F(a+�凅)+C_o}-{F(a)+C_o}
={F(b)+C_o}-{F(a)+C_o}
=F(b)+C_o-F(a)-C_o
=F(b)-F(a)

>>168 >>174-175 >>180
勝手にそれぞれのCの添え字まで不定扱いにしてんじゃねぇよペテン師

>>213
不連続関数にバックれるなら最初から
『固有振動=定常運転時“理論”慣性振動』の話に絡むなや

絡んどいて、話の場を過渡運転時振動に勝手に移しといて
その別の話の場に移った先で勝手に論破した気になってやがんだからな