jΣミイ˶º ᴗº˶リ🎀 姉さん。うるさいです(栞子の声)

薫子『ごめ...いや!何を変な冗談言ってるの栞子!?』

jΣミイ˶ˆ ᴗˆ˶リ🎀 はぁ...私がこういうことを冗談で言うと思いますか?(栞子の声)

薫子『...思わない』

jΣミイ˶ˆ ᴗˆ˶リ🎀 つまり、そういうことです(栞子の声)

薫子『ぇっ...えぇー...っ///』

薫子『...あのさ、私ら姉妹なんだよ?』

jΣミイ˶º ᴗº˶リ🎀 関係ありません。私はバクオングから教わったんです、大好きを隠す必要はないと(栞子の声)

jΣミイ˶˘ ᴗ˘˶リ🎀 周囲に反対されようと、私の気持ちは変わりません。姉さんと添い遂げることこそ私の生きる上での目標であり幸せです(栞子の声)

薫子『ひゃあぁ...す、ストップストップ!ちょっと、落ち着こう?もう少しよく考えてみなって!///』

jΣミイ˶º ᴗº˶リ🎀 もう十分考えました。今日のライブが終わったらこの思いの丈を姉さんにぶつけようと決めていたんです(栞子の声)

jΣミイ˶ˆ ᴗˆ˶リ🎀 姉さん。かっこよくて素直で美しいあなたのことを心からお慕いしています(栞子の声)

薫子『ひぃ〜っ/// 褒め殺しやめて!///なんか変な感じになるからぁ!///』

jΣミイ˶º ᴗº˶リ🎀 17時に生徒会で待ってます。では(栞子の声)

薫子『えっ、そん』

jΣミイ˶º ᴗº˶リ📱<ブツッ