四季「それを言ったら私の家にいるすみれ先輩のクローンの生活費も欲しい」

メイ「最近ようやく三つ目の単語覚えたよな~……まあ、『まるっ』だけど……」チラ

千砂都「あはは、なんでだろうね~」

すみれ「え、待って……私の知らないところで私っぽい何かをみんなして育成してたりするの……?」

かのん「……私は、本当に……すみれちゃんとの」

すみれ「やめて!それ以上は言わないで!」

恋「すみれさん、わたくしならばお父様の資金がありますので何不自由なく……

可可「ククも実家に戻ればすみれなんていくらでも養えマス!」

きな子「きな子の家もすみれ先輩銅像効果でお客さんが爆増してるんでお金たんまりあるっすよ!」

きな子「あんなもの建てさせておいて……今更なかったことになんてするのなしっすよ……?」