かすみ「私も見せてあげます‼」

かすみ「ん〜ちゅぱっちゅぱっ♪」

果南「あはは、流石かすみちゃんうまいうまい」

果南「よーし私も、―ん〜まっ♪」チュパッ

果南「えへ、これで少しはかわいくなれたかな」

かすみ「まだまだですね、もっともっとかわいくなれるはずです」

かすみ「私と同じポーズを取ってみましょう、これでかわいさ300%増しですよぉ」

かすみ「両手の人さし指をほっぺに当てながら、―きゃはっ♪」キャピルーン

果南「お、それいいね」

果南「こうかなん?きゃはっ♪」キャピルーン

かすみ「いいですねいいですね〜かすみんに1歩近付きましたよ」

かすみ「次は拳を合わせて顎の下に持って来て上目遣い」

かすみ「先輩せんぱ〜い♪」チラッ

果南「わぁ、なんかナデナデしたくなる〜」

果南「かすみちゃ〜ん♪」チラッ

かすみ「素晴らしいです‼飲み込みが早いですね」

果南「これ楽しいねぇ、今度ダイヤや鞠莉にやってみよっと」

かすみ「果南先輩のかわいさに2人もきっとメロメロになる事間違いなしです!!」