全く最近のハンターを見てると情けなくって涙が出てくる。
ガチガチのガタイしたいいオスが「トロマン」とか言って軟弱な菊門を誉めそやしている。
馬鹿か貴様ら!
そんなユルユルの死体のような穴にチンポ入れて何が気持ち良いのだ?
ハンターならもっとビシッ!と括約を引き締めろ!
私はその為に毎日1000回の盾の素振りを欠かさない。
「オスッ!オスッ!」と気合を入れながら振り下ろす度に菊門にギュッ、と力を込める。 
こうして鍛え抜かれた私の肛門は「トロマン」なんて軟弱なシロモノとは対極を成す、まさに「ガチマン」だ。
そのあまりの締まりにエルガドでは“フィオ”と呼ばれている。

そんな私だが、私でさえホリ抜ける程の逞しいおチンポの持ち主を心待ちにしている。
勿論、最高のシマリを味わいたい命知らずの挑戦も受付中だ!
毎週金曜21時頃はだいたいエルガドにいる。178*74*30角刈りにねじり鉢巻がユニフォームだ。

俺の鍛え抜かれた金鉱脈!掘れるもんならホッてみやがれ!!