超高出力は大技だけどリソースに瓶貯めが必須で剣モードの役割を奪わないのがとても良くできているが、属強が切れなくなり直出し超高ばかりで同じ斧モード内での役割を奪っていた
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そこで超高出力を斧モードのコンボの奥に配置し特定派生の火力を上げることでフィニッシュ技とし斧モードの技同士で住み分けを狙った
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ある程度共存できたが超高もそれ以外の解放も瓶というリソースは完全に共有なので取り合いが起き超高を先に撃つと瓶は全部無くなるし高出力を先に撃つと瓶が少なくなって不完全な超高になる
斧強化の瓶消費軽減効果はこの超高のリソース確保のためだったのだろうがそれでも瓶のチャージ後はどちらの用途かプレイヤーの脳中では既に決まってしまっていて戦闘中のアドリブ的な使い分けは起きにくかった
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そこでアセンダンスでは
(剣撃エネルギーの時間差供給)+(直前チャージ超高)でさらなる両立を目指しているのだろうか?
チャージ済みの瓶は高出力へチャージ前のエネルギーは超高へまわすことでリソースを分けている
時間差があることでその間に他の斧技を使わせ超高後の全瓶貯め直し中のDPS低下もカバー
オバヒで弾かれやすくなるけど剣強化なので弾かれない
何よりモーションがカッコいいし剣モードにテコ入れが入ったのが良い

リソース分けるだけなら弓の瓶みたいに複数のスタックを切り替えるとか剣強化(撃針)で起爆したら超高専用の瓶が貯まる…とか妄想してたけど
機械仕掛けのチャアクが廻転する時間まで手中に収めるのはあまりにも、ロマンすぎる