メモリ価格暴騰は、OpenAIの代表サム・アルトマンがメモリ企業(Samsung、SK Hynix)にメモリ資材のウェハをとんでもない大量発注しまくった
(現行DRAMのDDR5の買い占めはしてない)
企業は「ウチだけが買われた」と思ってたけど、両社共に独占契約を結ばされてた。
メモリ企業は来年も製造ラインをHBMに注力するので、DRAMの供給が絞られることになる。

「これからDRAM高くなるよ品薄になるよ」と個人メディアやハードウェア系メディアがものすごい買い煽りしまくったので、みんな(転売屋も含む)パニック買いしまくってメモリ市場が破壊された。
ついでにMicron(Crucial)は「AI企業に売る方が爆益だからお前ら一般消費者に売るのやめるわw」つって撤退した。

なんでそんなことしたのかというと、GoogleのGeminiがAI性能独走状態で焦りに焦ったのはほぼ確定、他には
他の企業のAI性能上げる術を物理的に消すことで邪魔するためだとか
色々邪推出来ることあれど、独占禁止法で法的に突かれたりとかイベントがないとわからない…。