13番目のタイタンのデミウルゴスであるキュレネは記憶の種であり星核でもあるしミュリオンでもある 無漏浄子なので未来の果てで「記憶」の星神、浮黎として誕生する 「記憶」の浮黎の一瞥は過去を貫き、ザンダー・ワン・クワバラによる星核の破壊とセプターの本来の演算対象がデミウルゴス(空白)であるという記憶を書き換え、因果の輪を閉じることで「壊滅」の絶滅大君である「鉄墓」の誕生を回避し、記憶の種のキュレネに物語を読み聞かせていたPhiLia093,モモことキュレネ(過去のさざ波とも呼ばれる)は浮黎(キュレネ)によって生み出されたものである
そうでしょう?