ゴルスタ運営まとめ

アプリをインストールする際、電話番号や住所、通学中の学校や位置情報…果てには保護者のクレジットカード情報を要求される。
24時間365日の厳重監視。少しでも運営を批判したり、異論を投げるとアカウントが凍結される。その批判に賛同した人も同様。
運営批判をした場合、「営業妨害」として警察に通報すると脅す。
個人情報を意図的に流出させる。
アカウント凍結がされた場合「反省文を送れば解除します」と言い、Twitterやメールで反省文を書かせ、運営に協力的になるように言いつける。
反省文が書けない(Twitterの垢を持ってない等)という場合、「反省文(メモ書き)と学生証の画像、学年・都道府県をメールで送信してください」と言う。
アプリ内で批判をしてなくてもTwitterやその他SNSでゴルスタの批判をした場合、問答無用でアカウントは凍結される。そして「見つからないと思ってるんですか?」とユーザーを監視下に置いているような恐ろしい文章を送信。
法的用語を適当に並べユーザーを脅す。結果、運営に洗脳された中高生が湧く。