ワイルズを叩き棒として使える条件
・「圧倒的に不評」「12%」以下
・同接99%減少
・嫌がらせみたいなナーフ連発
・パッチノートの記述を間違えまくる(ナーフしてるのに強化と書く等)
・ディレクターが迷言を連発
・発売4ヶ月以上で追加モンス3体未満
・作り手が変なところにばかり力を入れる(チーズナン、豪鬼、ギター等)
・ハードを壊すレベルの負荷がかかる最適化不足(PC、PS問わず)
・大型アプデで大量のクラッシュを引き起こす(PC、PS問わず)
・クロスプレイ無し、対応機種同時発売無し(ワイルズにはあるので数少ない長所)
・プレエディの中身が出揃う前に値下げ
・発売0日でPS5やグラボのおまけ化
・発売4ヶ月でプレエディがコントローラーのおまけ化
・公認配信者のPC破壊で配信人生終了させて「きっかけはワイルズでした」「カプコンさんが解決策を出してくれて試したけどダメでした」「こんな高負荷状態になってるゲームはワイルズ以外ない」と言わせる→配信者に謝罪させる
・クソエンジン(有志によるnotehttps://note.com/polygondog/n/n1f3e1ab941d8
・エンドコンテンツがスレオン
・買い切りソフトで詫び石配布
・カスタマーハラスメントへの同社対応について」公開、固定ツイートにした後「ゲームの安定度向上に関する取り組み」公開、カスハラに関するポストの固定を外す
・アンチチートのチェック処理が第2弾アップデートで既に約90%軽減されている事を発表する
・インターネットで囁かれていた「アンチチートのチェック処理が1フレームごとに行なわれている」という噂に対し「アンチチートのチェック処理が1フレームごとに行なわれているという事実はございません」と発表する
・CEDEC講演「『モンスターハンターワイルズ』を快適な動作に導く!パフォーマンス調整の全て」を中止にする(7/1中止になっていないのを確認済み、7/4中止発覚)