一瀬 当時はまだ開発機がない状態でしたが、任天堂の担当者さんとも打ち合わせをしていましたね。『MHXX』も本格的に動いていた時期なので、最初はメンバーも僕とメインのプランナーとプログラマーの3人でした。開発機もないので3DSを使って、『MHXX』を改造しながら、企画の立ち上げ当初からあった翔蟲などのアクション部分の遊びを検証していました。

この改造XX商品化して♥