テーブルがズレるとはちょっと違う
例えばテーブルのseed値が0から100まであるとして、その値ごとに結果が決まっている
seed値が1の場合の錬成結果は1"、2の場合は2"、3の場合は3"…って感じ
乱数1消費毎に参照されるseed値が進んでいく
1カタすると参照seed値は1"、2カタすると2"

1"の結果は(1)、乱数は25消費、次回のseed値は26を参照
2"の結果は(2)、乱数は27消費、次回のseed値は29を参照
3"の結果は(3)、乱数は24消費、次回のseed値は27を参照

これを繰り返していくと、同じ消費量になる場合がある
要するに(1)が出たあとに普通に錬成すれば(26)が出るけど、1カタすれば次の錬成は(3)の次回錬成=(27)と同じ結果になるし、(1)のあとに3カタして錬成すれば次の錬成は(29)=(2)の次回錬成と同じ結果になる
なんなら初めから単純に27カタすれば、初めの錬成結果が(27)になる

実際のseed値はもっと莫大な数になるからサンプル集めが困難だと思うけどね