頭の中では奏回避演奏と響多重演奏と徹底して呼んで覚えるのが結局効果的だった
海外では奏回避演奏がパーフォーマーで響多重演奏がエコーモードだっけ?
日本でも回避演奏の方に舞とかの字宛とけば分かり易かったのにね